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9 月
金曜の夜、車で友達の家に向かっていたボクは、OL風の美人が一人で歩いているのを発見した。
とりあえず、ナンパしてみる。
「お姉さん、ボクと遊ばない?」
OL風のメガネ美人は、ボクの顔と車をみると、興味を示した。
イケメンの上に、高級車に乗ってるボクのナンパ成功率は80%くらいだ。
助手席に乗った美紀と一緒に、友達の家に着いた。
「おお、ヒロシ!今日は美人連れだな。」
トオルは美紀の全身を舐めるようにみながら、ボクたちを歓迎してくれた。
トオルはデブでブサイクだが、いろいろと使えるヤツだ。
美紀は自分を視姦しているトオルを睨むと、ボクの腕に手をかけた。
ボクと二人っきりになれるどこか違うところに行きたいのだろうが、今日のボクは3Pしたい気分なので、美紀が口を開く前に、抱きしめてディープキスした。
トオルの前でのキスがいやなのか、美紀はちょっと抵抗したが、舌で口内を舐めまくっているうちにおとなしくなり、体から力が抜ける。
脱力した美紀を抱きかかえて、トオルのベットに寝かせた。
ボクが美紀の両手を押さえつけてキスしているうちに、トオルが美紀の服を脱がせていく。
「ちょうどイイモノがあったんだよー。」
トオルは嬉しそうにいいながら、美紀の乳首とおまんこに薄いピンクのジェルを塗った。
「んんっ!」
すぐに美紀が甘い声をあげる。
「即効性で強力な誘淫剤入りのジェル・・・もうヤりたくてたまんないはずだよ。」
美紀は顔を上気させて、目を潤ませ、両足をこすり合わせるようにもじもじしている。

2:22 AM on 9 月 14th, 2008
こんにちは。これはコメント例です。
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