14
9 月
「美紀ちゃん、かわいくおねだりできたら、気持ちよくしてあげるよ。」
トオルが服を脱ぎながら、美紀に声をかけた。
「誰が・・・アンタになんか・・・。」
「ボク、気が強い女が堕ちてくのって、大好きなんだよねー。」
トオルは美紀の両手に手枷をつけて、ベットの上の柵に固定した。
「ヒロシ、おまんこ、ちょっとだけ指でさわってみて。」
美紀のおまんこのワレメを指でつうっとさわってみると、美紀が嬌声をあげて体をのけぞらせた。
「ああんっ!」
「すっげえ濡れてる・・・。」
ベットまで濡らす勢いで、美紀のおまんこからは愛液がたれている。
「もうさあ、我慢できないくらい体がうずいてるだろ?」
トオルは美紀の表情を観察しながら、両手できつく美紀の乳首をつまんだ。
「あぅん!」
美紀はもう自分で脚を開いて、おまんこを丸見えにしている。
「今、おねだりできないと、このまま、ずっと放置するよ?」
冷たい声でトオルがいうと、美紀は恐怖の表情を浮かべて、
「お願いします・・・私を気持ちよくしてください・・・。」
トオルはにやにやしながら、ボクにバイブとローターを渡した。
バイブをおまんこに入れると、スムーズに奥まで呑みこまれていく。
「ああっ・・・はあっ・・・うう・・・。」
