アダルト小説コア

大人の息抜き、官能小説です。

ちゅっちゅっとキスをしながら、美紀さんが甘くささやく。
バスタオルが落ちて、むき出しになったおっぱいをやさしく強く愛撫される。
きゅっと乳首をつままれて、私はくぐもったあえぎ声をあげた。
「ユキナさん、ホントに感度バツグン・・・。」
よだれがたっぷりあふれた口の中に乳首をしゃぶられて、私は美紀さんの頭を抑えながら、あえぎ続けた。
「やんっ!ああっ!ふぅん・・・。」
「おっぱいはいつもみているけど、おまんこははじめてだよね。」
美紀さんの手が私のはいていたパンティのおまんこの上の部分をやぶいた。
オイルマッサージ施術用の紙でできたパンティだから、すぐにやぶけて、おまんこが丸見えになってしまう。
「ふふ。すごくいやらしい光景だよ。ユキナさんのおまんこ、濡れてひくついてる。」
美紀さんの指がワレメを上下になぞる。
愛液を拡げるように、クリトリスまでこすられて、私はイってしまいそうになった。
「こんなんでイったら、ダメだよ?」
美紀さんがぴたりと指を止めてしまう。
つぷっと膣内に指を入れられて、ゆっくりと出し入れされる。
細い指が物足りないと感じた瞬間、指が二本に増やされた。
「おまんこの中、ひくひくしてるよ。」
美紀さんの指先がくにくにと私のおまんこのいいところを突く。
私は体がびくんびくんとはねてしまうのをおさえられない。
もうちょっとでイきそうになると、美紀さんの愛撫は止まってしまうので、私は泣きそうになってきた。
「お願い!もうイかせて!おかしくなっちゃう・・・。」
「私のものになるなら、たっぷりとイかせてあげるよ?」
美紀さんは妖艶に微笑みながら、真剣な口調でいった。
「なる!なるからぁ・・・イかせて・・・。」
私のおまんこの中の指が激しく動いて、クリトリスを強く吸われた。
しびれるような快感が長く続いて、私はぐったりと脱力した。
レズのセックスが気持ちよすぎて、もう普通のセックスができそうにない。
私は美紀さんとディープキスをしながら、自分が完全にレズになってしまったことを知った。

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