アダルト小説コア

大人の息抜き、官能小説です。

ヒロシくんがいった途端、ピンポーンとチャイムが鳴った。
私はバイブの上から、パンティをはいて、玄関に向かう。
どうしよう・・・なんていって謝ろう・・・。
泣きそうになりながら、ドアを開けると、ヒロシくんが入ってくる。
「あの・・・その・・・とりあえず、私の部屋に来てくれる?」
おまんこの中にバイブを入れたままだから、階段を上るのがすごくつらい。
バイブの先がおまんこの奥をぐりっぐりってえぐるみたいで、しゃがみこみたくなるほど気持ちよかった。
「美紀ちゃん、ボクのかばんに入ってたバイブ、使ったでしょ。」
私の部屋に入ると、ヒロシくんが私をベットに押し倒して、至近距離でささやいた。
「・・・ごめんなさい・・・。ちょっと興味があって・・・。」
「顔真っ赤だし、息があがってるし、もしかして、まだバイブ入れっぱなしだったりする?」
ヒロシくんが私のスカートをめくりあげて、バイブで不自然に膨らんでいるパンティをぐりぐりした。
「エロいな〜。パンティ、もうぐしょぐしょじゃない。」
パンティを脱がされて、バイブを咥えこんでいるおまんこをみられて、私は恥ずかしくて泣いてしまいそう。
「美紀ちゃんのおまんこ、バイブをしっかりと咥えこんでて、はなしてくれないよ?」
ヒロシくんの手が私のおまんこからバイブを抜こうと引っぱっているのに、私のおまんこはしつこくバイブにしがみついちゃってるみたい。
抜かれるのも気持ちよかったけど、奥までずんって入れられると、つい声がでちゃう。
「あんっ!」
「一度イかせないと、バイブはなしてもらえないみたいだね。」
ヒロシくんはバイブのスイッチを入れて、クリトリスをぺろぺろと舐めてくれた。

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