アダルト小説コア

大人の息抜き、官能小説です。

ヒロシくんが私のクリトリスを舐めてくれるなんて、信じられない。
バイブはおまんこの中で、凶暴に暴れているし・・・。
アタマが白くなって、私は今までだしたことないようなえっちな声であえいでいた。
「美紀ちゃんの愛液で、このバイブ汚れちゃったから、美紀ちゃんにあげるよ。その代わり、美紀ちゃんのおまんこも、ボクに貸してね。」
ヒロシくんはバイブを抜くと、コンドームをつけたちんぽを私のおまんこに挿入した。
バイブで感じまくっていたおまんこは、ちんぽをすんなりと呑みこんでしまって、すっごく気持ちがいい。
「美紀ちゃんのおまんこ、ひくひくしてて、熱いねー。コンドームごしでもヤバいくらいイイよ。」
ヒロシくんの声がちょっと苦しそうで、ひどく真剣な顔をしてる。
「ボクが美紀ちゃんのために選んだバイブ、ぴったりだったみたいだね。」
ゆっくりとちんぽを動かしながら、ヒロシくんが笑う。
「・・・あのバイブ、・・・新品だったの?」
気持ちよさに流されそうになりながら、私はヒロシくんに確認した。
「新品のバイブだよ。まさかこんなに上手くいくとは思わなかったけどね。」
ヒロシくんが私の脚を大きく開いて、折り曲げるようにした。
ちんぽがおまんこの奥の方に届いて、突かれるたびに、子宮に響くみたい。
バイブも気持ちよかったけど、やっぱり本物のヒロシくんのちんぽの方がずっといい・・・。
私は派手な声をあげながら、ヒロシくんのちんぽがくれる快感に酔っていた。
セフレだったらヤだなって思ってたけど、ヒロシくんとは付き合えたし、体の相性もばっちりで今もラブラブなの♪

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