アダルト小説コア

大人の息抜き、官能小説です。

「そうそう。まだバイブ二本も残ってるしね。」
マサトが私のクリトリスをローターで責めている間に、ヒロシが細いバイブを私のおまんこにゆっくりと入れた。
「バイブが二本あるってことはさ、やっぱ、おまんことアナルに一本ずつバイブを入れろってことなのかな?」
ヒロシが楽しそうにつぶやいている。
クリトリスのローターとおまんこのバイブで意識が飛びそうになっている私には、返事をする余裕なんてない。
「汗かいてきたみたいだから、服、脱ごうか。」
ケンスケが私の服を脱がせても、抵抗できなかった。
裸にされて、三人の手で体中をなでられながら、気が遠くなりそうな快感にあえぎ続ける。
「もう太いバイブも入りそうだね。」
太いバイブを挿入されると、おまんこがはちきれそうだったけど、さらに強い快感が私の下半身をしびれさせた。
「すごい気持ちよさそうな顔してる。」
ケンスケが私の乳首を指でいじりながら、キスしそうなくらい顔を近づける。
「アナルにローター入れてみようか。」
たっぷりとローションを塗ったローターがアナルに入ってきて、ぶるぶると振動した。
「いやあっ!お願い・・・抜いてぇ!」
私は何度目かわからない絶頂を迎えながら、悲鳴をあげた。
「アナルも感じるみたいだね。細いバイブ入れてあげるよ。」
おまんことアナルにバイブを入れられて、ローターで乳首を責められた私は強烈な快感に失神寸前だった。
「ボク、もうがまんできない。」
マサトが自分で勃起したちんぽをしごいて、私のおなかに精液をぶっかけた。
「美紀がほしいなら、おまんこにちんぽ入れてあげるよ?」
耳元で悪魔のようにささやくケンスケの声に、私は何度も頷く。
もうバイブでは満足しきれなくなってしまったから。
アナルの細いバイブが抜かれて、太いバイブが挿入された。
太いバイブを抜かれたおまんこに、コンドームをつけたケンスケのちんぽが入ってくる。
「ああんっ!イイ・・・硬くて大きいの・・・。」
誕生日に4Pするなんて思ってなかったけど、気持ちいいからもう止められない。
アナルにもヒロシのちんぽが入ってきた。
体を快感の波が包み込んでいく。
私はバイブとローターをくれた理恵に、ちょっぴり感謝してしまった。

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