25
10 月
マスターの命令で、私はバイブをおまんこに咥えこんだまま、お客様にコーヒーを運ぶ。
パンティをはいているから、バイブを落とす心配はないけど、バイブの先がおまんこの奥にあたったままで、苦しいくらい気持ちがいい。
かたかたと食器を鳴らしながら、どうにかお客様の前にコーヒーを置いた。
若くてハンサムなお客様は、私の顔を不思議そうにみている。
だって、私、顔が真っ赤でイきそうになってるんだもん。
ミニスカの下の太ももはぶるぶると震えてしまってるし、歩くたびに、おまんこがバイブで刺激されて、あえぎ声をがまんするのが難しいくらい。
アタマを下げて、カウンターに戻ろうとしたら、マスターがバイブを強にした。
「ああっ!」
思わずしゃがみこんで、イってしまった私に、お客様は心配そうな声をかけてくれる。
「キミ、大丈夫?」
「へ、平気です。ちょっと立ちくらみが・・・。」
涙を浮かべて、上目づかいでお客様を見上げて答えると、お客様が前かがみになった。
バイブが弱になったので、どうにか立ち上がって、歩くことができる。
早くこのお客様、帰ってくれないかな。
おまんこで暴れているバイブを抜かれて、マスターのちんぽでがんがんおまんこの奥を突かれたい。
お客様はのんびりと読書をしながら、コーヒーを愉しんでいる。
私はいらいらしながら、お客様が出て行くのを待った。
マスターがごそごそとちんぽを取り出して、唇を舌で舐めてみせた。
フェラチオしろっていう合図だ。
私はカウンターの中でしゃがみこんで、音を立てないようにマスターのちんぽをフェラチオした。
イかせないように注意しながら、舌でマスターのちんぽを舐めまくる。
ああ、早くこのちんぽ、おまんこにほしいよぉ・・・。
バイブじゃ、やっぱり物足りない・・・。
