アダルト小説コア

大人の息抜き、官能小説です。

「すみません。」
お客様に呼ばれて、私はよだれで濡れた唇をぬぐって、テーブルに向かった。
私の頭の中にはもうおまんこにちんぽを入れられたいってことしかない。
「コーヒーのおかわりください。」
空になった食器を下げて、マスターがおかわりをいれるのを待つ。
コーヒーを運んで、テーブルに置く私の顔をお客様はまじまじと観察していた。
「キミ、なんかすごく色っぽいね。」
ノーブラの乳首がメイド服風の衣装をぽっちりと持ち上げているし、太ももだってミニスカだから、かなり露出している。
でも、やっぱりずっとイきそうになっている私の表情がエロいんだろうな。
私はかろうじてお礼をいうと、お客様の前から立ち去ろうとした。
「これ、僕の携帯番号。よかったら連絡して。」
エプロンのポケットにメモを入れられた。
マスター以上に私の体を気持ちよくしてくれる人なんて、いるはずないのに。
愛想笑いでごまかして、私はカウンターの中に戻った。
「また男を誘ったね。悪い子だ。」
マスターは私にしかきこえない小声でささやいて、後ろから私のパンティをひざまでおろした。
バイブが抜かれて、マスターのちんぽが入ってくる。
カウンターに手をつきながら、私は声が出てしまうのをこらえた。
お客様が振り返ったら、私達がセックスしてるのバレちゃう。
バイブで責め続けられて、とろとろのぐちゅぐちゅになっているおまんこをマスターのちんぽが乱暴にこすってくれる。

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