すごく気持ちいい・・・声が出ちゃいそう。
うっとりとしていたら、マスターのちんぽが抜かれてしまった。
パンティも元通りにされる。
マスターが私からはなれた瞬間、お客様がこっちを振り返った。
「あの、ケーキください。」
ちんぽもバイブを入っていないおまんこは、物足りなくて疼きまくっている。
お客様を叩き出して、思いっきりあえぎ声をあげながら、ちんぽでおまんこの奥をずんずんしてほしい。
本日のおすすめケーキを運びながら、私はおまんこをきゅっとしめつけた。
カラランとドアのベルがなって、常連さんが入ってきた。
ああ、またマスターのちんぽが遠のいてしまった。
「よっ、美紀ちゃん、今日もかわいいね。」
ヒロシさんが私のおしりをなでながら、私にあいさつする。
「ダメですよ!もうセクハラばっかり!」
スカートの上からでも、私のおまんこがぐちゅぐちゅに濡れているのがバレないかとひやひやする。
ヒロシさんにコーヒーを運び、イケメンのレジを打っていると、また耳元で、
「お店終わったら、連絡して。」
とささやかれた。
「彼氏いるので、ごめんなさい。」
きっぱりというと、がっかりした顔で帰っていく。
ざまあみろと思いながら、マスターのいるカウンターに戻った。
「いい子にごほうびをあげるよ。」
マスターが後ろからパンティに手を入れて、おまんこの中を指でかきまわしてくれた。
カウンターにつかまって、マスターによりそいながら、私はあえぎ声をがまんする。
イく・・・イっちゃう・・・。
ずっとじらされてたから、イったときの快感はものすごくて、脚ががくがくと震えた。
マスターは何事もなかったように、私の愛液をタオルで拭い、私からはなれた。
ああん、もう早くちんぽがほしい・・・。
お客様にとっては、ただのしょぼくれた喫茶店のマスターだろうけど、私にとってはご主人様だ。
またおまんこにバイブを入れられながら、私はマスターと二人きりになれるのを心待ちにしていた。
26
10 月
