「気持ちいいだろう?おまんこがどうなってるか、いってごらん。」
トオルは美紀の髪をやさしくなでながら、片手で乳首をこねている。
「はんっ!おまんこに太いバイブが入ってきて、おまんこの中がひくひくしてます・・・。」
ボクはバイブのスイッチを入れた。
「ひぃんっ!バイブが・・・おまんこの中で振動しながら、うねってますぅっ!」
バイブをゆっくりと出し入れすると、美紀のあえぎは悲鳴のようになった。
「ああっ!バイブがぐちゅぐちゅって、おまんこをかきまわしていて・・・イイですっ・・・もっと・・・もっとぉ・・・。」
バイブを奥につっこんだところで、ボクはバイブを動かすのをやめた。
「もっと気持ちよくなりたかったら、ボクのちんぽをしゃぶりなさい。」
トオルのちんぽはここからでもわかるくらい臭いニオイを発している。
美紀は従順に口をあけて、トオルのちんぽをしゃぶった。
「イイコだ。もっと舌を使って・・・そうそう・・・。」
ボクは美紀のクリトリスにローターをあてて刺激しながら、アナルにもジェルを塗った。
ひくひくとアナルが収縮して、ボクの指を誘い込む。
アナルの中に小さなローターを埋め込んで、スイッチを入れた。
美紀は体を震わせて、
「イく・・・イっちゃいますっ!」
と叫んだ。
「断りなくイくなんていけないコだね。おしおきしなくちゃ。」
トオルは美紀のアナルからローターを抜くと、慣らしもしないで、美紀のアナルにちんぽを挿入した。
「ぎひぃぃぃっ!」
口からよだれをたらして、美紀が悲鳴をあげる。
「ああ、アナルが切れちゃったね。でも、気持ちいいんだろ?」
淫らな美紀の表情に、ボクもヤりたくなり、美紀のおまんこにちんぽを挿入した。
3Pならでは、ニ穴プレイだ。
「おまんことアナルにちんぽ咥えられて、嬉しいだろう?」
「嬉しい・・・です・・・ああっ・・・あぅんっ!」
美紀は後ろからトオルにアナルを犯され、ボクにしがみつきながら、あえぎ続ける。
「おまんこ、すごいしまるな・・・。」
「アナルもバージンらしくて、キツキツだ。」
ボク達もだんだん、射精したくなってきた。
「アナルとおまんこに中出しされたい?それとも、おしりとおまんこにぶっかけてやろうか?」
トオルが美紀の耳元でささやくと、美紀はうっとりとした表情で、
「中出ししてください・・・美紀のおまんことアナルに濃い精液たくさんちょうだい・・・。」
美紀の望みどおり、ボクとトオルはおまんことアナルに思いっきり中出しした。
美紀はびくんびくんと痙攣しながら、失神した。
3Pはまだまだはじまったばかりだ。
ボクはさらに腰を振り続けた。
14
9 月
