アダルト小説コア

大人の息抜き、官能小説です。

「ボクとセックスするときより濡れてるんじゃないか?乳首もこんなに硬くなってこりこりしてるぞ。」
ボクは美紀の服の下に手を入れて、乳首を指でしごいた。
「やっ・・・ヒロシ・・・いやぁ・・・。」
「いいじゃん。このまま、3Pしようぜ。」
美紀の耳元でささやきながら、ボクは片手をクリトリスに伸ばす。
「ああっ・・・ダメぇ・・・もう・・・。」
美紀はぐったりとして、ボクに体を預け、快楽を追い始めた。
「おまんこに指入れちゃうよ?うーん。狭くて熱いね。」
トオルは美紀のおまんこに指を入れて、激しく手マンした。
じゅくっじゅくっとおまんこがいやらしい音を立てるたびに、美紀の口から甘いあえぎ声がもれる。
「トオルの手マン、そんなに気持ちいいんだ。ボクの手マンとどっちがいい?」
「ん・・・あんっ・・・ヒロシだよぉ・・・。」
はあはあと荒い息を吐きながら、美紀が答える。
「えー、ショック!じゃあ、止めちゃおう。」
おまんこから抜いたトオルの指は美紀の愛液がべっとりとついていた。
「あーあ、トオルかわいそー。」
ボクが責めると、美紀はトオルに謝った。
「んー、口だけじゃ、謝られた気がしないな。ボクのちんぽ、フェラチオしてくれるなら、許してあげるよ。」
トオルはすっかり勃起しているちんぽを美紀の目の前に突き出した。
「えっ・・・でも・・・だって・・・。」

出会い系サイトを攻略する

No Comments :(