ためらっている美紀の耳元で、ボクはささやく。
「フェラチオしてやれよ。せっかくトオルが手マンしてくれてたのに、下手なんていったんだからさ。」
「そんなこと、いってないもん。」
美紀は泣きそうになりながら、トオルのちんぽをフェラチオした。
「美紀ちゃん、フェラチオ上手いね・・・。」
トオルはうっとりしながら、美紀のアタマに手をのせている。
ボクは美紀のおまんこと乳首をいじりつつ、ボクの前で恥ずかしそうにトオルのちんぽをフェラチオしている美紀の表情を愉しんだ。
3Pは想像以上に興奮する。
とろとろになっている美紀のおまんこにボクのちんぽを入れて、上下から美紀の口をちんぽでふさぐ。
「マジ3Pって感じだな!」
トオルも興奮しながら、自分で腰を振って、美紀の口を犯した。
「ふっ・・・ぐふ・・・あ・・・んん・・・。」
くぐもったあえぎ声をあげている美紀はいつもより気持ちよさそうだ。
ボクはきゅうきゅうとしめつけてくる美紀のおまんこから、ちんぽを抜いた。
「トオル、代わってやるよ。」
「ええっ!いいのか?」
「や、やだっ!ダメぇ・・・。」
ボクが美紀の両手を押さえている間に、トオルはおまんこに挿入した。
「うっうっ・・・ヒロシ・・・ひどいよ・・・。」
美紀の泣き声は、トオルのちんぽがおまんこを責めはじめると、次第にあえぎ声に変わっていった。
ボクの目の前で、ボクの親友に犯されている美紀は恥ずかしそうにしながらも、気持ちよさに流されてしまっていて、なんとも色っぽかった。
「美紀・・・かわいいよ・・・。」
両手でたぷんたぷんと揺れている美紀のおっぱいをもみながら、ボクは美紀の唇を舌でなぞった。
美紀が舌を出して、ボクの舌に絡めてくる。
「美紀ちゃんのおまんこ、気持ちよすぎっ!」
トオルはおまんこからちんぽを抜くと、自分の手でしごいて、美紀のおしりにぶっかけた。
トオルのちんぽでさんざんこすられた後のおまんこに、もう一度挿入しながら、ボクは美紀の体を抱きしめる。
さっきよりずっと具合のよくなった美紀のおまんこを愉しみつつ、次はSMを試してみようかと考えていた。
15
9 月
