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大人の息抜き、官能小説です。

タローが事務所に、えらく上玉の女を連れてきた。
はちきれんばかりの巨乳、両手でつかめそうなウエスト、すらりとした細くて長い足。
ちょっと子供っぽさの残った童顔は清純な処女って感じで、高く売れそうだ。
「アニキ、借金のカタに娘を連れてきました。」
系列の風俗店で働かせるのが惜しいくらいの逸品だ。
「お前、名前は?」
「・・・美紀です。」
美紀はかわいらしい童顔に似合わず気が強そうで、ボクを睨みつけてくる。
ボクは美紀が目の前で泣き叫ぶところを見てみたくなった。
「まずは、3PでAV撮影でもするか。」
「やった!アニキと3Pなんて、久々ですね!」
3Pときいたタローが子供のようにはしゃいでいる。
ボクは引き出しからハンディカムを取り出し、美紀の全身を舐めるように撮影した。
「服を全部脱げ。」
ボクが命令すると、美紀はぎこちない動きで、ストリップをはじめる。
抜けるように白い肌は誰にも汚されていない雪のようで、シミひとつなかった。
童顔とはアンバランスな巨乳の上に、ピンク色の乳首がちょこんとのっており、薄い陰毛からおまんこが透けて見えている。
まだ成熟する前の瑞々しい体からは若さがあふれていた。
「撮影しろ。」
ボクはタローにカメラを渡すと、両手で美紀の巨乳をつかんだ。

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