アダルト小説コア

大人の息抜き、官能小説です。

ヒロシはちんぽを出しっぱなしにしたままで、私の顔をぺろぺろと舐める。
頬、あご、唇、首筋と、ヒロシの精液はずいぶん、広範囲に飛び散ったみたいだ。
いつまでも熱心に私の顔を舐めているヒロシは、興奮してるみたいで、またちんぽが大きく勃起してた。
「もういいわよ。いつまで舐めてるつもり?」
「ごめんね。かわいい顔で寝てる美紀ちゃんをみてたら、がまんできなくなっちゃって。」
顔射されたのはムカついたけど、セックスには興味があったから、
「一回だけなら、ヤらせてやってもいいわよ。その代わり、今すぐコンドーム買ってきて。」
ってヒロシを誘った。
だって、はじめてのセックスってこわいし、ヒロシだったら、途中でやめろっていえそうだったし。
ヒロシはびっくりしてたけど、勃起したままのちんぽをなんとかしまって、コンビニにダッシュした。
顔射されたままだと気持ちが悪いので、シャワーを浴びて、きれいにする。
少し濡れた髪を拭いていたら、息をきらせたヒロシが戻ってきた。
あんまり待たせると、私の気が変わるとでも思っているらしい。
「コンドーム・・・買ってきたよ・・・。」
ヒロシがすごく真剣な顔をしていたから、私はちょっとこわくなった。
「ボクとセックス、してくれるんだよね?」
私はベットに押し倒された。
ヒロシは意外と力が強くて、抵抗してもどかせられない。
「約束したんだから、もう待ったはなしだよ。」
ヒロシの唇が私の唇をおおって、舌が強引に入ってきた。
出会い系サイトを攻略する

No Comments :(