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大人の息抜き、官能小説です。

ヒロシは興奮してるみたいで、ちんぽがすっごく硬い。
「ヒロシちゃん、私のものにしてあげるから、自分でパンティ脱ぎなよ。」
かなりSな先輩になってしまったけど、ヒロシ的にはアリだったらしい。
素直にパンティを脱いだ。
スカートの中に、勃起したちんぽがあるのって、かなり微妙な光景だ。
でも、私は気にしないで、先走りでぬるぬるになっているちんぽをしごいた。
うっとりと目を閉じているヒロシは女の子になったつもりなのかもしれない。
「あんっ・・・先輩、ダメ・・・。」
とかいっている。
「ダメ?ヒロシがイヤなら、仕方ないよね。ヒロシが私のこと好きになってくれるまで待つよ。」
私は勃起ちんぽをしごいていた手を離した。
「ごめんなさい・・・イヤじゃないから・・・続けて?」
ヒロシは私にすがりついてきた。
「じゃ、おしおきに、オナニーしてみせて?」
「え・・・そんな恥ずかしいよ・・・。」
「イヤなら、今日はやめようか。」
顔を赤くしたヒロシは自分でちんぽをしごきはじめた。
ヒロシのオナニーをみるのははじめてだから、ちょっと興奮してしまう。
ヒロシをいじめると、どきどきして嬉しくなっちゃう私も変態なのかな。
一生懸命オナニーしているヒロシも興奮してるみたいで、どんどん息づかいが荒くなっていく。
「もういいわよ。」

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