アダルト小説コア

大人の息抜き、官能小説です。

ヒロシがオナニーでイってしまう前に、私はヒロシのオナニーを止めた。
射精寸前で止められたヒロシは切なそうに私の顔をみつめている。
「ねえ、イきたい?」
ヒロシは涙を浮かべながら、こくこくと頷いている。
私はゆっくりとパンティを脱いだ。
興奮して濡れてしまっているから、パンティが糸をひいた。
「イきたかったら、舐めて?」
ヒロシの顔の上に、しゃがみこんで、窒息しない程度に、おまんこを押し付ける。
ぺろぺろと舐めてくるヒロシの舌が気持ちいい。
私は手を伸ばして、ヒロシのちんぽを握った。
上下にしこしことしごくと、ヒロシの口からくぐもったあえぎ声がもれる。
ヒロシの舌がワレメを何度も往復して、膣口にすぼめた舌が突っ込まれた。
濡れまくったおまんこに、指が入れられると、私もあえぎ声をこらえきれない。
ヒロシの勃起ちんぽに舌をはわせながら、私はおまんこに出し入れされるヒロシの指に体をのけ反らせた。
ヤバい・・・このままじゃ、私が先にイっちゃう。
私はヒロシの顔からおまんこをはなして、ヒロシのちんぽにコンドームをかぶせた。
騎乗位でゆっくりと腰を沈めて、ヒロシのちんぽをおまんこに挿入する。
ヒロシが突然、ちんぽを突き出して、奥までずんって入ってしまった。
「あんっ!」
思わずあえいでしまった私は、ヒロシを睨んだ。
「ごめん。だって、もうがまんできないよ。」
ヒロシの腰は動き続けている。
おまんこはぐちゅぐちゅといやらしい音を立てていて、私ももうがまんできそうにない。
「はしたないわよ。淫乱なんだから・・・。」
男の人にはあんまり淫乱っていわないと思うけど、淫乱っていわれると、ヒロシは悦ぶ。
「ほら、もっと腰を振りなさい。」
ヒロシは下から私のおまんこを突き上げては、あえぎ声をあげ続けた。
私はヒロシから落っこちないようにしがみつきながら、ヒロシのちんぽをしめつけた。
変態だけど、ヒロシとのセックスは気持ちいい。
一緒にイきながら、私はヒロシに抱きついて、キスをした。

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