26
9 月
長い指が私のおまんこの奥まで入り込んで、ぐるぐると回り始めた。
指先だけ前後に動かされたり・・・。
どうしよう。
私、痴漢の指テクでイかされてしまいそう。
体から力が抜けて、一人で立っていられない。
私はイケメンにもたれかかりながら、あえぎ声がもれないように、快感をこらえた。
電車が揺れるたびに、おまんこの中に入った指が私のおまんこを刺激する。
駅で少しずつ人が吐き出されて、電車の中は空いてきていた。
私が痴漢されているのがバレてしまいそう。
私はイケメンが痴漢をやめてくれるのを願いながら、イくのをがまんしていた。
後ろから、いきなり両手でおっぱいをわしづかみにされた。
イケメン以外の痴漢が参加してきたみたい。
服の上からきつくおっぱいをもまれた後、服の下に手を入れられて、直接おっぱいをさわられる。
「ボクの痴漢仲間にも、君のステキな体、さわらせてあげてよ。」
イケメンが私の耳元でささやいた。
気がつくと私の周りは男性客が取り囲んでいて、視界がさえぎられてしまっていた。
何本もの手が私の体の上をはいまわる。
ストッキングはぼろきれのように破かれまくって、太ももとかおしりをごつごつした大きな手でなでられている。
誰かが私のパンティをおろした。
クリトリスをつままれて、アナルにもおまんこにも指が入れられて、ぐちゅぐちゅと私の中をかきまわしている。
