ブラウスのボタンもはずされて、ブラジャーもズラされた。
むき出しになった乳首をイケメンがちゅうっとしゃぶって、ちゅぽんと口から出した。
よだれで光って見える乳首は、他の痴漢達に交代でしゃぶられて、赤く充血してしまっている。
「もうおまんこがとろとろだ。イきたいでしょ。」
こんなに複数の手で体をなぶられているのに、私はまだイかせてもらってなかった。
最初は痴漢にイかされるのがイヤでがまんしていたけど、途中からはわざとイかせないようにしているみたいで・・・ちょっと愛撫しては動きが止まってしまうので、イけないでいた。
「ほら、素直にイきたいっていってごらん。」
イケメンの痴漢が私の耳を口に含んで、舌で耳全体を舐めまわした。
もうダメ・・・がまんできない・・・。
「イかせて・・・。イきたいの。」
私がささやいた途端、私の体にふれていた手が急に、活発に動き出した。
アナルとおまんこをぐちゅぐちゅにいじられて、クリトリスをこすられて、乳首をきゅうっとつままれて・・・。
足を舐められて、イケメンにディープキスされて、私は激しくイってしまった。
もし、イケメンがキスしていなかったら、大きなあえぎ声を出してしまったと思う。
じーんとしびれるような快感の波が去っていっても、私を愛撫する手の勢いは止まらない。
すぐにまた新しい快感の波がやってきて、私はまたイってしまう。
何度もイかされて、足ががくがくと震える。
「ほしかったら、おちんぽ入れてっておねだりしなさい。」
私の口からはなれたイケメンは、よだれで光った唇で、私にいった。
「入れて・・・おちんぽ・・・入れて・・・。」
もう理性なんか残ってなかった。
強烈な快感でおかしくされて、私はちんぽをおまんこに入れてほしいただのメスになってしまっていた。
体を持ち上げられて、足を大きく開かれて、イケメンのちんぽを受け入れながら、私は痴漢達が私を視姦しているのを感じた。
勃起したちんぽを私の体にこすりつけながら、自分の番を待っている痴漢達に囲まれて、私はイケメンのちんぽの突き上げに悦びの声を上げていた。
突然、ぐりんと体が反転されられて、私はバックからイケメンのちんぽを入れられている体勢になった。
口の中に他の痴漢のちんぽをねじ込まれて、口をふさがれる。
上下から犯されながら、私は自分でも腰を振ってしまっていた。
26
9 月
