アダルト小説コア

大人の息抜き、官能小説です。

「ボクのちんぽも気持ちよくしてくれよ。」
サラリーマンは自分で勃起したちんぽを出すと、私の手に直ににぎらせた。
私がちんぽをしごく手を休めると、サラリーマンがクリトリスと乳首をいじる手も止まってしまう。
私は快感に流されそうになりながら、必死で手を動かし続けた。
「ふーっ。キツいおまんこだね。もうイきそうだよ。」
後ろで腰を振っていた痴漢が私のおまんこの中に中出しした。
ちんぽを抜かれると、おまんこから中出しされた精液があふれだして、太ももをつたう。
「ごちそうさま。」
性欲を満たした痴漢が私から離れていった。
サラリーマンが私を抱き寄せ、
「おまんこが空いたみたいだから、今度はボクが使わせてもらおうかな。」
片足を持ち上げられて、またちんぽを挿入された。
中出しされた精液をさらにおまんこに押し込むように、ちんぽがずこずこと動いている。
「痴漢に犯されて、悦ぶような淫乱なコとセックスするのははじめてだよ。よくしまるいいおまんこだね。」
サラリーマンのちんぽでおまんこの奥を何度も突かれて、私はイきそうになってきた。
また別の痴漢の手が私のおっぱいやおしりに伸びてきた。
「よかったじゃないか。ボクの後にもたっぷりとかわいがってもらえるぞ。」
サラリーマンは私のおまんこに中出しすると、別の痴漢の手に私の体を預けた。
ちんぽをしまって、降りていくサラリーマンの代わりのちんぽがまた私のおまんこに埋め込まれる。
私は感じすぎてもうわけがわからなくなり、何もかもどうでもよくなってしまった。
痴漢のちんぽが私のおまんこを激しく犯す。
順番を待っている痴漢の手がおっぱいやクリトリスをいじっている。
私のおまんこに中出しした痴漢は、ちんぽをしまって、何事もなかったかのように私から離れていく。
もう何人のちんぽをおまんこに入れられたのかわからない。
中出しされた精液はとっくにあふれて、床を汚している。
ちんぽをしめつけて、また絶頂を迎えた私は、もう電車を降りたいとは思わなくなっていた。

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