アダルト小説コア

大人の息抜き、官能小説です。

それから、イメクラとかナース服で手コキしてくれる風俗をあちこちまわってみたんですけど、あの時、手コキしてもらった以上の快感と興奮は得られないんですよね・・・。
それで、・・・これいったら、引かれると思うんですけど、ボク、わざと足、折ったんです。
で、また美紀ちゃんのいる病院に入院して、美紀ちゃんの看護を受けて、美紀ちゃんが手コキしてくれるのをずっと心待ちにしてたんです。
でも、ボクの担当ナースはキツい感じの看護婦さんで、美紀ちゃんじゃなかった・・・。
美人なんだけど、頭よさそうで口調とかも冷たいボクの担当ナースは、ボクが勃起してても、眉ひとつ動かさないで、作業をするんです。
なんか羞恥プレイって思うくらいみじめなんですよね。
それでも、毎回、ボクのちんぽは勃起しちゃうし。
股間をきれいにしてもらう前に、トイレでオナニーしても勃起するから、もう諦めて、目を閉じているようにしてました。
目を閉じると逆に感覚が敏感になって、ちんぽを拭かれたり、ちょっと手でさわられるだけで、すごく感じてしまうんです。
やっぱりボクって、変態なんですかね。
カーテンごしに他の患者さんがいるし、看護婦さんにも感じてるなんて、バレちゃダメだって思うほど、気持ちいいんですよ。
声が出ないように唇を噛んでいるボクの顔をみたら、ボクが感じてるってバレバレだったと思うんですけど、まるで無視されて。
あと一週間くらいで退院っていわれてからは、もう美紀ちゃんに手コキしてもらうのは、諦めてました。
だって、美紀ちゃんに股間きれいにしてほしいとかいったら、下心みえみえだし、いいっていわれるわけないでしょ。
その日も無表情美人ナースがボクの下着を脱がせました。
ボクは目を閉じて、脱力します。
生暖かいお湯をかけられて、ボディソープ的なもので洗われて・・・、あ、看護婦さんは手袋してるんです。
皮を下に引っぱられて、むき出しになった亀頭もていねいにきれいにしてもらって、ボクはまた気持ちよくなってきて、声が出そうなのを我慢しました。
「ふふ・・・。」
無表情美人ナースの含み笑いがきこえて、ボクのちんぽを洗っている手の動きが明らかに手コキになったんです。

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