給料日には風俗に行って、美紀ちゃんの口の中で口内発射するのが、ボクの自分に対するご褒美ってやつだ。
美紀ちゃんは妹キャラを担当していて、ロリっぽくて素直ないいコで、きゃしゃな体に似合わない巨乳が人気の風俗嬢。
少しお金を払っただけで、こんなかわいこちゃんの裸をみられて、フェラチオしてもらって、口内発射までできるなんて、本当にボクはしあわせな時代を生きている。
個室で二人きりになると、ボクは美紀ちゃんの巨乳を揉ませてもらう。
キスはNGだから、つやつやの柔らかそうな唇に吸い付きたくなるのを我慢して、恥ずかしそうに顔を赤らめている美紀ちゃんの表情を至近距離でみつめる。
勃起した乳首を口でねぶって、美紀ちゃんの息が荒くなったところで、ボクはベットに腰かける。
このまま、美紀ちゃんをこのベットに押し倒して、おまんこに挿入できたら、どんなに気持ちいいだろうといつも思うけど、この店は本番厳禁だ。
ボクが美紀ちゃんにしてもいいのは、クンニまでで、手マンもできない。
美紀ちゃんがボクにしてくれるのは、口内発射まで。
この風俗店には、アナルセックスできるコや手マンしてもいいコもいるし、アナルを舐めてくれたり、前立腺マッサージしてくれるコもいるが、ボクは美紀ちゃん一筋だ。
「ヒロシさん、久しぶりだよね。」
美紀ちゃんはボクの足元に座って、ボクの勃起したちんぽをふきふきしてくれる。
冷たいウェットティッシュでちんぽを拭かれているのでさえ、気持ちよく感じてしまうボクは、変態なのだろうか。
月イチでしかこないボクは、けしていい客ではないと思うが、美紀ちゃんがボクのことを覚えていてくれるのが嬉しい。
消毒を終えたボクのちんぽが美紀ちゃんの口の中に吸い込まれていく。
にゅるっと舌がちんぽに絡みついてきて、ボクは「ううっ。」っとあえぎ声をもらした。
かわいい美紀ちゃんがボクのちんぽをしゃぶっているフェラ顔はいつみても興奮する。
美紀ちゃんが口を上下に動かすたびに、巨乳も一緒に、たわんとゆれる。
しばらく口の中で舐めてくれた後、美紀ちゃんはびしょびしょになったボクのちんぽを口から出して、ローションをたらした。
「今日もパイズリしてあげるね。」
6
10 月
