ローションでぬるぬるになったちんぽを巨乳の間にぎゅむっとはさみ、おっぱいを左右に動かす。
サオがおっぱいでこすられて、すごく気持ちいい。
美紀ちゃんは亀頭だけ、ぺろぺろと舐めながら、上目づかいでボクの顔をみている。
はじめて美紀ちゃんにパイズリしてもらったときは、興奮しすぎて、美紀ちゃんの顔に顔射してしまった。
ボクは許しもなく顔射したことを何度も謝ったけど、美紀ちゃんはにこにこして、「大丈夫です。」っていってくれた。
こんなコが彼女だったらなあって、しみじみ思ったものだ。
美紀ちゃんは、しばらくパイズリした後、またちんぽ全体を口の中に含んで、ゆっくりと出し入れしてくれる。
時間いっぱいまで愉しみたいから、できるだけ射精を我慢するんだけど、指がありえないくらいばらばらに動いて、ボクの快感を強くしていく。
美紀ちゃんの舌と指がボクのちんぽをぐりんぐりんと刺激していて、一体、今、どんなことをされているのか、わからなくなるくらい激しい気持ちよさがボクを包んだ。
ヤバい・・・もうイく・・・と、体をこわばらせた瞬間、ボクのちんぽは開放されて、まったりと軽く手でしごかれていた。
「まだイっちゃダメ。」
いたずらっぽく笑っている美紀ちゃんは、射精感がおさまるまで、太ももの内側を軽く指でなぞったり、玉袋をもんだりして、ボクをじらした。
すっかり冷えたちんぽが、美紀ちゃんのあたたかい口の中に、ゆっくりと咥えられる。
口の中で、舌がちんぽにまとわりついてくる。
美紀ちゃんの口からじりじりとちんぽが出されていって、口から出たサオを指がやさしくこする。
残り時間が7分になったところで、美紀ちゃんがスパートをかけた。
指でちんぽ全体をしごきあげ、口と舌がその動きをサポートして、ちんぽから精液を吸い上げようとしている。
美紀ちゃんの本気モードに、ボクはひとたまりもなかった。
「出るよ・・・。」
ぶっしゅうっと口内発射した精液が美紀ちゃんの口の中にはじける。
6
10 月
