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大人の息抜き、官能小説です。

たっぷりと射精したにもかかわらず、美紀ちゃんの口内の締め付けに反応して、ボクのちんぽはもう残っていない精液を吐き出そうとびくびくしている。
下半身がじーんとしびれて、心地よい疲れと満足感で眠くなった。
美紀ちゃんは、ボクが口内発射した精液をごっくんと飲み干すと、よだれと精液で汚れたボクのちんぽをティッシュでキレイにしてくれた。
「今日もたくさん出ましたね。」
美紀ちゃんの顔もちょっと上気していて、おっぱいがローションで光っていて、かなりエロい。
射精したばかりなのに、このまま押し倒したいという衝動に駆られて、ボクは美紀ちゃんから目をそらした。
いつか美紀ちゃんが風俗をやめてしまう前に、もっとお店に通いつめて、真剣に口説いた方がいいだろうか。
でも、万が一、美紀ちゃんと付き合えたとしても、たくさんの男のちんぽをしゃぶって、口内発射させてきた美紀ちゃんを普通の女の子と同じ目でみられる自信がない。
意気地なしのボクは、
「美紀ちゃんは辞めましたよ。」
っていわれるのを恐れながら、来月の給料日を待ちわびた。

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