私はちんぽをしゃぶったまま、玉袋をもみもみした。
カリ首のところで止まっていた唇をぐうっと根元の方にスライドさせる。
「な、なあ、追加料金払うから、ボクの上にのってくれよ。」
若いのにオヤジ趣味だなあって呆れながら、私はヒロシのひざの上にまたがった。
おしりを高く突き上げて、ヒロシの顔にパンティをはいたままのおまんこを押し付けるようにして、ヒロシのちんぽを咥える。
かなりアクロバティックな体勢で、アタマに血が上るんだけど、悦ぶ男の人が多い。
ミニスカのセーラー服のスカートがぺろんとまくれて、白いパンティがむき出しになる。
ヒロシはパンティごしに舌で私のおまんこのワレメをなぞっている。
ちなみに、手を使うのも、パンティの脇から舌を入れるのもNGだ。
私の太ももを押さえているヒロシの手はたくましくて、エッチしたら気持ちいいんだろうなって、ちょっと思ってしまった。
残り時間も少なくなってきたので、私はフェラチオに集中した。
いつもと逆になってしまうので、裏筋を舐めるのが難しい。
舌で舐める代わりに、指で何度もなぞって、カバーした。
「ヒロシ・・・気持ちいい?」
私のパンティを舐めまくって、びちゃびちゃにしているヒロシにきくと、
「ひもひいいひょ。」
と返事をしてくれた。
返事をするときぐらい、おまんこからはなれたらいいのに。
口を上下に動かしていると、口の中に苦い味がしてきた。
ちんぽがすごく硬くなってきたし、そろそろイきそうかな。
口内発射に備えて、あまり奥まで咥え込まないようにしながら、私は唇と手でヒロシのちんぽをしごいた。
「ぐふ・・・。」
ヒロシのくぐもった声と一緒に、私の口の中に精液が飛び出した。
口内発射の瞬間は、いつも目から涙がにじんでしまう。
こっそりとティッシュに口内発射された精液を吐き出しつつ、私はヒロシのひざからおりた。
パンティがヒロシのよだれで濡れていて、気持ち悪い。
「美紀ちゃん・・・そのパンティ、買取で。」
私はヒロシの目の前で、パンティを脱いで渡した。
以前、パンティを買取した後、帰ろうと後ろを向いた私のスカートをまくったオヤジがいたので、スキをみせないように、席をはなれる。
フェラチオと口内発射で5000円。
おまんこ押し付けとパンティの買取で3000円。
8000円の売り上げだけど、私に入るのは4000円弱だ。
一日に何回も口内発射されるのも疲れるし、そろそろ辞めちゃおうかなあ。
出会い系サイトを攻略する
8
10 月
