アダルト小説コア

大人の息抜き、官能小説です。

「せっかくだから、このままフェラチオでイかせてもらおうかな。」
ヒロシをフェラチオでイかせるなんて、はじめてだ。
私ははりきって、ヒロシのちんぽにしゃぶりついた。
のんびりと手でしごきながら、唇を上下に動かしているだけで、ヒロシのちんぽはどんどん硬くなっていく、
私が思っていたより、単調でゆっくりとした愛撫でも、男の人はイけるらしいっていうのがフェラチオのやり方を調べてみてわかったことだった。
あと、ひねりを加えた動きに弱い。
たまに、首を軽くねじって、サオを舌と唇でナナメにしごくように愛撫する。
ヒロシのちんぽはローションと私のよだれで、べちゃべちゃになっていて、いやらしい液体がシーツまでたれてシミになってしまっている。
今まではさわったことがなかった玉袋も、ツメで軽くひっかくようになぞった。
本当に軽く、アナルの方までやさしく指を往復させる。
「んっ。もうイきそう・・・。」
私は口と手の動きをちょっとだけ早くした。
じゅぷっじゅぷっと口からよだれがあふれてたれる。
口の中に青臭いどろりとした精液が射精された。
口内発射ってなんか、おいしくない・・・。
鈴口を舌で舐め取るようにして、私はヒロシのちんぽを口から出した。
ごっくんと精液を飲み干すと、精液がのどに絡みつくようで後味がいつまでも残った。
「はあ・・・最高の誕生日だったよ。」
ヒロシはすごく満足そうに、息を整えている。
私もフェラチオでヒロシをイかせられて、妙な達成感を味わうことができた。
まだまだたっぷりあまっているローションを私のおまんこにたらして、ヒロシが指を出し入れした。
ちゅぷちゅぷいってるおまんこは、指一本くらい余裕って感じで、なんだかひどくものたりない。
「もう入りそうだよな。」
ヒロシが短時間で回復したちんぽをおまんこに入れる。
いつもよりすべりがよくて、つるんとおまんこの奥まで入ってきた。
「一回フェラチオでイってるから、すっげ、長持ちしそう。」
ヒロシは嬉しそうに笑いながら、私のおまんこを激しくちんぽでこする。
おまんこの中で暴れまくっているちんぽは、少しだけやわらかくて、激しくされても全然痛くなかった。
ローション、けっこう使えるじゃん。
私はあえぎ声をあげながら、ローション買ってよかったと思っていた。

出会い系サイトを攻略する

No Comments :(