すごく気持ちいい・・・声が出ちゃいそう。
うっとりとしていたら、マスターのちんぽが抜かれてしまった。
パンティも元通りにされる。
マスターが私からはなれた瞬間、お客様がこっちを振り返った。
「あの、ケーキください。」
ちんぽもバイブを入っていないおまんこは、物足りなくて疼きまくっている。
お客様を叩き出して、思いっきりあえぎ声をあげながら、ちんぽでおまんこの奥をずんずんしてほしい。
本日のおすすめケーキを運びながら、私はおまんこをきゅっとしめつけた。
カラランとドアのベルがなって、常連さんが入ってきた。
ああ、またマスターのちんぽが遠のいてしまった。
「よっ、美紀ちゃん、今日もかわいいね。」
ヒロシさんが私のおしりをなでながら、私にあいさつする。
「ダメですよ!もうセクハラばっかり!」
スカートの上からでも、私のおまんこがぐちゅぐちゅに濡れているのがバレないかとひやひやする。
ヒロシさんにコーヒーを運び、イケメンのレジを打っていると、また耳元で、
「お店終わったら、連絡して。」
とささやかれた。
「彼氏いるので、ごめんなさい。」
きっぱりというと、がっかりした顔で帰っていく。
ざまあみろと思いながら、マスターのいるカウンターに戻った。
「いい子にごほうびをあげるよ。」
マスターが後ろからパンティに手を入れて、おまんこの中を指でかきまわしてくれた。
カウンターにつかまって、マスターによりそいながら、私はあえぎ声をがまんする。
イく・・・イっちゃう・・・。
ずっとじらされてたから、イったときの快感はものすごくて、脚ががくがくと震えた。
マスターは何事もなかったように、私の愛液をタオルで拭い、私からはなれた。
ああん、もう早くちんぽがほしい・・・。
お客様にとっては、ただのしょぼくれた喫茶店のマスターだろうけど、私にとってはご主人様だ。
またおまんこにバイブを入れられながら、私はマスターと二人きりになれるのを心待ちにしていた。
「すみません。」
お客様に呼ばれて、私はよだれで濡れた唇をぬぐって、テーブルに向かった。
私の頭の中にはもうおまんこにちんぽを入れられたいってことしかない。
「コーヒーのおかわりください。」
空になった食器を下げて、マスターがおかわりをいれるのを待つ。
コーヒーを運んで、テーブルに置く私の顔をお客様はまじまじと観察していた。
「キミ、なんかすごく色っぽいね。」
ノーブラの乳首がメイド服風の衣装をぽっちりと持ち上げているし、太ももだってミニスカだから、かなり露出している。
でも、やっぱりずっとイきそうになっている私の表情がエロいんだろうな。
私はかろうじてお礼をいうと、お客様の前から立ち去ろうとした。
「これ、僕の携帯番号。よかったら連絡して。」
エプロンのポケットにメモを入れられた。
マスター以上に私の体を気持ちよくしてくれる人なんて、いるはずないのに。
愛想笑いでごまかして、私はカウンターの中に戻った。
「また男を誘ったね。悪い子だ。」
マスターは私にしかきこえない小声でささやいて、後ろから私のパンティをひざまでおろした。
バイブが抜かれて、マスターのちんぽが入ってくる。
カウンターに手をつきながら、私は声が出てしまうのをこらえた。
お客様が振り返ったら、私達がセックスしてるのバレちゃう。
バイブで責め続けられて、とろとろのぐちゅぐちゅになっているおまんこをマスターのちんぽが乱暴にこすってくれる。
マスターの命令で、私はバイブをおまんこに咥えこんだまま、お客様にコーヒーを運ぶ。
パンティをはいているから、バイブを落とす心配はないけど、バイブの先がおまんこの奥にあたったままで、苦しいくらい気持ちがいい。
かたかたと食器を鳴らしながら、どうにかお客様の前にコーヒーを置いた。
若くてハンサムなお客様は、私の顔を不思議そうにみている。
だって、私、顔が真っ赤でイきそうになってるんだもん。
ミニスカの下の太ももはぶるぶると震えてしまってるし、歩くたびに、おまんこがバイブで刺激されて、あえぎ声をがまんするのが難しいくらい。
アタマを下げて、カウンターに戻ろうとしたら、マスターがバイブを強にした。
「ああっ!」
思わずしゃがみこんで、イってしまった私に、お客様は心配そうな声をかけてくれる。
「キミ、大丈夫?」
「へ、平気です。ちょっと立ちくらみが・・・。」
涙を浮かべて、上目づかいでお客様を見上げて答えると、お客様が前かがみになった。
バイブが弱になったので、どうにか立ち上がって、歩くことができる。
早くこのお客様、帰ってくれないかな。
おまんこで暴れているバイブを抜かれて、マスターのちんぽでがんがんおまんこの奥を突かれたい。
お客様はのんびりと読書をしながら、コーヒーを愉しんでいる。
私はいらいらしながら、お客様が出て行くのを待った。
マスターがごそごそとちんぽを取り出して、唇を舌で舐めてみせた。
フェラチオしろっていう合図だ。
私はカウンターの中でしゃがみこんで、音を立てないようにマスターのちんぽをフェラチオした。
イかせないように注意しながら、舌でマスターのちんぽを舐めまくる。
ああ、早くこのちんぽ、おまんこにほしいよぉ・・・。
バイブじゃ、やっぱり物足りない・・・。
「そうそう。まだバイブ二本も残ってるしね。」
マサトが私のクリトリスをローターで責めている間に、ヒロシが細いバイブを私のおまんこにゆっくりと入れた。
「バイブが二本あるってことはさ、やっぱ、おまんことアナルに一本ずつバイブを入れろってことなのかな?」
ヒロシが楽しそうにつぶやいている。
クリトリスのローターとおまんこのバイブで意識が飛びそうになっている私には、返事をする余裕なんてない。
「汗かいてきたみたいだから、服、脱ごうか。」
ケンスケが私の服を脱がせても、抵抗できなかった。
裸にされて、三人の手で体中をなでられながら、気が遠くなりそうな快感にあえぎ続ける。
「もう太いバイブも入りそうだね。」
太いバイブを挿入されると、おまんこがはちきれそうだったけど、さらに強い快感が私の下半身をしびれさせた。
「すごい気持ちよさそうな顔してる。」
ケンスケが私の乳首を指でいじりながら、キスしそうなくらい顔を近づける。
「アナルにローター入れてみようか。」
たっぷりとローションを塗ったローターがアナルに入ってきて、ぶるぶると振動した。
「いやあっ!お願い・・・抜いてぇ!」
私は何度目かわからない絶頂を迎えながら、悲鳴をあげた。
「アナルも感じるみたいだね。細いバイブ入れてあげるよ。」
おまんことアナルにバイブを入れられて、ローターで乳首を責められた私は強烈な快感に失神寸前だった。
「ボク、もうがまんできない。」
マサトが自分で勃起したちんぽをしごいて、私のおなかに精液をぶっかけた。
「美紀がほしいなら、おまんこにちんぽ入れてあげるよ?」
耳元で悪魔のようにささやくケンスケの声に、私は何度も頷く。
もうバイブでは満足しきれなくなってしまったから。
アナルの細いバイブが抜かれて、太いバイブが挿入された。
太いバイブを抜かれたおまんこに、コンドームをつけたケンスケのちんぽが入ってくる。
「ああんっ!イイ・・・硬くて大きいの・・・。」
誕生日に4Pするなんて思ってなかったけど、気持ちいいからもう止められない。
アナルにもヒロシのちんぽが入ってきた。
体を快感の波が包み込んでいく。
私はバイブとローターをくれた理恵に、ちょっぴり感謝してしまった。
「ヒロシったら彼女がいるくせに、冗談でしょ。」
私はずるずると後ろに後ずさって、壁にぶつかった。
「誕生日祝いの一環だって。」
マサトが私の脚をぐいっとひっぱったから、私は床に頭をぶつけそうになった。
「危ないだろ。」
ケンスケが私の頭を手で包むように受け止めてくれるが、そのまま両手を押さえられた。
「処女じゃないんだし、たまにはいいだろ。」
ヒロシがてきぱきと私のパンティを脱がせる。
「へー。美紀のおまんこって、キレイだなあ。」
マサトが感心したようにいいながら、ちょいちょいと指でクリトリスをつついた。
「ダメっ!やめてよ・・・。」
「バイブとローターを使うだけだから、強姦じゃないよ。」
ケンスケが冷静な口調でいうのを信じるなら、輪姦されるってわけじゃなさそうだけど・・・。
「ちょっとだけ濡れてるけど、ローションつけなきゃ痛いかな。」
ヒロシがとろりとしたローションを私のおまんこにたらす。
冷たくて、ぬるんとした感触が気持ち悪い。
たらしすぎたローションはおしりをつたって、フローリングの床までたれた。
「まずは、ローターからね。」
ヴゥゥゥゥンという振動音が響いて、クリトリスにローターが押しつけられた。
「やだ!やだぁ!」
まるでムリヤリイかされるみたいに、私はあっという間にイってしまった。
「美紀は敏感だな。そんなにカンタンにイくと、イきすぎてつらくなるよ。」
ケンスケが私の髪をやさしくなでながら、私の顔を眺めている。
私達は男三人、女二人のグループでいつもつるんでいて、大学生活を満喫していた。
理恵は彼氏がいるから、私達と遊べないことも多かったけど、私はちやほやされるのが嬉しくて、よく三人と一緒にいた。
彼氏にするならヒロシだけど、かわいい彼女がいるし、マサトは顔がイマイチ。
ケンスケは無口で何を考えているのかよくわからない。
恋愛対象にならない男達との付き合いは、女友達といるよりラクで、私は彼氏ができるまで、このままでいいやなんて思ってた。
今日は私のハタチの誕生パーティをケンスケのうちで開いてくれた。
理恵は彼氏とデートだとかで、プレゼントだけおいて帰っていった。
他の三人はブランド品とか本とか、お花とかプレゼントしてくれて、パーティは盛り上がった。
おなかもいっぱいになって、まったりしたところで、マサトが、
「そういえば、理恵のプレゼントってなんだったの?」
って私にきいた。
そこそこ重くて、ちょっと大きめのプレゼント。
私はリボンをほどいて、包装をやぶいた。
中からでてきたのはバイブ二本とローター・・・。
こんなのおまんこに入るのっていうくらい太いピンクのバイブとやや細めのバイブ、ピンク色の小さなローターがむき出しで入っていた。
ごていねいにも、コンドームとローションまでついている。
「男がいなくてさみしい体をバイブとローターでなぐさめてね♪」
理恵はちょっとしたジョークのつもりでくれたんだろうけど、バイブに呆然として顔をあげたときには、部屋の空気が変わっていた。
三人とも目が怖いし、顔が真剣だ。
「ボク達がそのバイブの使い方、教えてやるよ。」
ヒロシくんが私のクリトリスを舐めてくれるなんて、信じられない。
バイブはおまんこの中で、凶暴に暴れているし・・・。
アタマが白くなって、私は今までだしたことないようなえっちな声であえいでいた。
「美紀ちゃんの愛液で、このバイブ汚れちゃったから、美紀ちゃんにあげるよ。その代わり、美紀ちゃんのおまんこも、ボクに貸してね。」
ヒロシくんはバイブを抜くと、コンドームをつけたちんぽを私のおまんこに挿入した。
バイブで感じまくっていたおまんこは、ちんぽをすんなりと呑みこんでしまって、すっごく気持ちがいい。
「美紀ちゃんのおまんこ、ひくひくしてて、熱いねー。コンドームごしでもヤバいくらいイイよ。」
ヒロシくんの声がちょっと苦しそうで、ひどく真剣な顔をしてる。
「ボクが美紀ちゃんのために選んだバイブ、ぴったりだったみたいだね。」
ゆっくりとちんぽを動かしながら、ヒロシくんが笑う。
「・・・あのバイブ、・・・新品だったの?」
気持ちよさに流されそうになりながら、私はヒロシくんに確認した。
「新品のバイブだよ。まさかこんなに上手くいくとは思わなかったけどね。」
ヒロシくんが私の脚を大きく開いて、折り曲げるようにした。
ちんぽがおまんこの奥の方に届いて、突かれるたびに、子宮に響くみたい。
バイブも気持ちよかったけど、やっぱり本物のヒロシくんのちんぽの方がずっといい・・・。
私は派手な声をあげながら、ヒロシくんのちんぽがくれる快感に酔っていた。
セフレだったらヤだなって思ってたけど、ヒロシくんとは付き合えたし、体の相性もばっちりで今もラブラブなの♪
ヒロシくんがいった途端、ピンポーンとチャイムが鳴った。
私はバイブの上から、パンティをはいて、玄関に向かう。
どうしよう・・・なんていって謝ろう・・・。
泣きそうになりながら、ドアを開けると、ヒロシくんが入ってくる。
「あの・・・その・・・とりあえず、私の部屋に来てくれる?」
おまんこの中にバイブを入れたままだから、階段を上るのがすごくつらい。
バイブの先がおまんこの奥をぐりっぐりってえぐるみたいで、しゃがみこみたくなるほど気持ちよかった。
「美紀ちゃん、ボクのかばんに入ってたバイブ、使ったでしょ。」
私の部屋に入ると、ヒロシくんが私をベットに押し倒して、至近距離でささやいた。
「・・・ごめんなさい・・・。ちょっと興味があって・・・。」
「顔真っ赤だし、息があがってるし、もしかして、まだバイブ入れっぱなしだったりする?」
ヒロシくんが私のスカートをめくりあげて、バイブで不自然に膨らんでいるパンティをぐりぐりした。
「エロいな〜。パンティ、もうぐしょぐしょじゃない。」
パンティを脱がされて、バイブを咥えこんでいるおまんこをみられて、私は恥ずかしくて泣いてしまいそう。
「美紀ちゃんのおまんこ、バイブをしっかりと咥えこんでて、はなしてくれないよ?」
ヒロシくんの手が私のおまんこからバイブを抜こうと引っぱっているのに、私のおまんこはしつこくバイブにしがみついちゃってるみたい。
抜かれるのも気持ちよかったけど、奥までずんって入れられると、つい声がでちゃう。
「あんっ!」
「一度イかせないと、バイブはなしてもらえないみたいだね。」
ヒロシくんはバイブのスイッチを入れて、クリトリスをぺろぺろと舐めてくれた。
ヒロシくんが忘れていったかばんの中には、かわいらしいピンク色のバイブが入っていた。
大好きなヒロシくんがどんなものを持っているか、興味が抑え切れなくてかばんを見てしまったけど、バイブが入ってるなんて・・・。
ヒロシくんはマジメだし、大人っぽくて、えっちな本とかAVを見てるのも想像できないくらいなのに、バイブだなんて。
このバイブを誰に使っているんだろうと思うと、胸が苦しくなる。
いいなあ、私もヒロシくんにこのバイブを使って責められたい。
私のおまんこは興奮で濡れてきた。
ちゃんとキレイに洗っておけば、一回くらい使ってもバレないよね。
私はパンティを脱いで、ベットに横たわった。
目を閉じて、ヒロシくんがバイブを入れてくれるのを想像しながら、自分でバイブをおまんこに入れる。
おまんこは濡れていたけど、バイブがちょっと大きすぎて痛い。
でも、バイブをおまんこに入れたまま、クリトリスを指でいじると、すごくイイ。
だいぶ、バイブの大きさにおまんこが慣れてきたから、スイッチを入れてみた。
ヴィイイイィィン。
けっこう大きな音がお部屋に響いている。
すごい・・・バイブがぶるぶる震えながら、くねくねってうねって、下半身がしびれそう・・・。
もうイっちゃう!って思ったとき、携帯が鳴った。
バイブのスイッチを切って、電話に出ると、ヒロシくんだった。
「あ、美紀ちゃん。ごめん。ボク、かばん忘れたみたいだから、もう一回、行くね。いいかな?」
「うん。いいけど、今、どこ?」
あせって、きゅっとおまんこをしめちゃって、また気持ちよくなっちゃった。
ヒロシくんが来るまでに、おまんこに入れてるこのバイブを洗って、拭いてかばんに戻しておかないと!
「もう着くよ。」
