アダルト小説コア

大人の息抜き、官能小説です。

クリトリスも乾いていると気持ちよくならないらしい。
でも、ぬるぬるになっていると、軽く指先で撫でるだけでも、イきそうに気持ちいいみたいだ。
おまんこに入れている指がぎゅっぎゅっと何度もしめつけられる。
「ヒロシくん・・・もうイきそう・・・。」
「イきなよ。たくさん、気持ちよくなって。」
美紀ちゃんはボクの指をしめつけて、絶頂を迎えた。
ボクは指と舌だけで、挿入前に三回はイかせる。
ていうか、「入れて!」って女の子がねだるまで、ちんぽは出さない。
女の子がいいっていうまで前戯を続けると、女の子のおまんこは本当にとろけそうになっている。
すごくしまるし、熱いし、気持ちいい。
指で膣壁を摩擦しすぎて、女の子のおまんこを傷つけないためには、ローションは必需品だ。
クリトリスにローターをあてがうと、美紀は今まで以上に大きな声であえいで、
「こんなのはじめて!おかしくなっちゃう!」
ってもだえた。
「もういや・・・おちんぽ入れてぇ。」
ってねだるのも、いつもより早かった。
ボクは美紀のおまんこの感触を味わいながら、もうちょっと美紀の体を開発したら、少し距離を置いて、美紀から彼女にしてくれっていうのを待とうと作戦を立てた。
美紀とは他のセフレよりも体の相性がいいし、いつまでもセフレでいたくないから。
ボクの下ですすり泣くようにあえいでいる美紀の様子を見る限り、ボクの作戦は成功しそうだ。

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そんなこといわれちゃったらさ、もっと気持ちよくしてやりたいって、燃えるだろ?
今日はローターを持ってきてみた。
ピンクのちっこいローターなら、大人のおもちゃ使うのはじめてでも抵抗ないかなって思って。
白いセーター、ミニスカ、エプロンの美紀ちゃんは、新妻って感じで、すげーかわいい。
ていうか、裸エプロンしてほしい・・・。
ボクは鼻の下をびろーんとのばしながら、美紀ちゃんの裸エプロン姿を妄想していた。
彼女だったら、裸エプロンもやってくれるかな?
そんなことを考えつつ、手料理を食べ終えて、交代でシャワーを浴びて、ベットインした。
巨乳を両手でもんでいるだけで、しあわせな気分になっちまう。
乳首をしゃぶって、舌でれろれろ舐めまわした後、ローションを乳首にたらして、指でいじくる。
指で乳首を愛撫しながら、もっちりとした巨乳やすべすべのウエストにキスをして、キスマークがつかない程度に吸ったり舐めたりする。
乳首をじっくり愛撫したら、足をそっと開いて、おまんこを念入りにクンニ。
犬になったつもりで、ていねいにクリトリスやワレメを舐め、舌を膣口に突っ込む。
愛液とよだれでおまんこの周りが濡れたところで、クリトリスと膣口にローションをたっぷりたらす。
ボクの指にもまんべんなくローションを塗って、おまんこの中に指を挿入する。
いくら愛液で濡れていても、おまんこに指を入れるときには、ちょっと痛いらしいんだよね。
膣壁ってすごくデリケートだっていうじゃん。
自分で指をしゃぶってもいいけど、ちょっと空しいし、ローションの方が摩擦を減らすしね。
ローションまみれの指は、今日もスムーズに奥まで呑みこまれた。
熱くて狭い美紀ちゃんのおまんこは、指一本でもキツいくらいで、ボクの指をしめつけてくる。
これまでに発見した美紀ちゃんのいいところを指でこすりながら、ボクはローションでぬるぬるになったクリトリスも指でいじった。

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セックスのテクニックに自信のないボクは、セックスのとき、必ずローションを使うことにしている。
ローションを使うことにより、女の子にけして痛みを感じさせないというのがボクのモットーだ。
今日はできそうだという日のボクのかばんには、ローションとマイコンドームがいつも用意されている。
マイコンドームがなぜ必要かといえば、自分のちんぽにジャストフィットのコンドームでなければ、気持ちよさが半減してしまうからだ。
今、一番のお気に入りはサガミオリジナルの0.02ミリ。
他のコンドームより値段が高いだけのことはある技術力は、感動してしまうくらいすばらしい。
つけてないかのようなフィット感に熱伝導率。
ゴムアレルギーの女の子でも大丈夫な低刺激。
デザインもスタイリッシュだし、つけやすいように工夫されているから、装着もスムーズだ。
ボクとセックスした女の子は、ボクがいわなくてもコンドームをつけるということと、つけたコンドームがすごくイイっていう二つに、とても喜んでくれる。
女の子に望まない妊娠をさせないっていうのも、大人のセックスのマナーだと思うけど、あとくされなく、より気持ちよくヤるためなので、本当はボクのためだったりする。
実際、女の子を大切にしてると思われて、またセックスのおよびがかかることもあるから、使える習慣なんだよね。
全然イケメンじゃないボクがこれまで風俗のお世話にならずに済んでいるのも、セックスのマナーをわきまえてるからかなあ、なんてうぬぼれてるわけで。
彼女いない暦は長いけど、セフレには不自由してないんだ。
できれば、セフレから彼女にしたいって狙ってるのが、2コ下の美紀ちゃん。
顔もすっごい好みなんだけど、おっぱいがでかくて、性格が素直で明るくて、マジでお嫁さんにしたいタイプ。
美紀ちゃんの部屋で手料理をごちそうになって、セックスして、夜遅く帰るときなんか、付き合ってたら、このまま泊めてもらえるんだろうなってちょっと悲しくなるけどさ。
ボクみたいな男が美紀ちゃんとセックスできるだけでも、ラッキーだよな。
美紀ちゃんは今まで自己中な男としかセックスしてなかったらしくて、ボクがちょっとがんばって、美紀ちゃんを気持ちよくしただけで、
「こんなのはじめて・・・。」とか、「すごくイイっ!」とか、悦んでくれちゃうんだ。

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「せっかくだから、このままフェラチオでイかせてもらおうかな。」
ヒロシをフェラチオでイかせるなんて、はじめてだ。
私ははりきって、ヒロシのちんぽにしゃぶりついた。
のんびりと手でしごきながら、唇を上下に動かしているだけで、ヒロシのちんぽはどんどん硬くなっていく、
私が思っていたより、単調でゆっくりとした愛撫でも、男の人はイけるらしいっていうのがフェラチオのやり方を調べてみてわかったことだった。
あと、ひねりを加えた動きに弱い。
たまに、首を軽くねじって、サオを舌と唇でナナメにしごくように愛撫する。
ヒロシのちんぽはローションと私のよだれで、べちゃべちゃになっていて、いやらしい液体がシーツまでたれてシミになってしまっている。
今まではさわったことがなかった玉袋も、ツメで軽くひっかくようになぞった。
本当に軽く、アナルの方までやさしく指を往復させる。
「んっ。もうイきそう・・・。」
私は口と手の動きをちょっとだけ早くした。
じゅぷっじゅぷっと口からよだれがあふれてたれる。
口の中に青臭いどろりとした精液が射精された。
口内発射ってなんか、おいしくない・・・。
鈴口を舌で舐め取るようにして、私はヒロシのちんぽを口から出した。
ごっくんと精液を飲み干すと、精液がのどに絡みつくようで後味がいつまでも残った。
「はあ・・・最高の誕生日だったよ。」
ヒロシはすごく満足そうに、息を整えている。
私もフェラチオでヒロシをイかせられて、妙な達成感を味わうことができた。
まだまだたっぷりあまっているローションを私のおまんこにたらして、ヒロシが指を出し入れした。
ちゅぷちゅぷいってるおまんこは、指一本くらい余裕って感じで、なんだかひどくものたりない。
「もう入りそうだよな。」
ヒロシが短時間で回復したちんぽをおまんこに入れる。
いつもよりすべりがよくて、つるんとおまんこの奥まで入ってきた。
「一回フェラチオでイってるから、すっげ、長持ちしそう。」
ヒロシは嬉しそうに笑いながら、私のおまんこを激しくちんぽでこする。
おまんこの中で暴れまくっているちんぽは、少しだけやわらかくて、激しくされても全然痛くなかった。
ローション、けっこう使えるじゃん。
私はあえぎ声をあげながら、ローション買ってよかったと思っていた。

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たまにもらすヒロシのあえぎ声に興奮して、私はもっとヒロシを気持ちよくしてあげたいって思った。
亀頭の先っちょにキスするように唇をつけて、口の中に含む。
サオを指でなぞるようにして、裏筋をくすぐる。
カリ首を舌でちろちろしながら、亀頭を吸った。
「ちょっ・・・お前、浮気した?」
ヒロシが体を起こして、私を睨んでいる。
インターネットでフェラチオのやり方を調べてみたけど、他の男の人に試したりはしてない。
「浮気なんてしてないよ。」
ちんぽをつかんだままで、私がちょっとムッとしながらいうと、ヒロシは信じてくれたようだ。
「悪い。あんまり急に、フェラチオが上手くなったもんだから、つい・・・。」
「ローションのせいじゃないの?」
私はヒロシのちんぽを一気に口の奥まで含んだ。
「んっ!」
ヒロシが体をのけぞらせた。
手でサオをしごきながら、口を上下に動かして、口の中で舌をちんぽに絡ませる。
カリ首とサオを舐めているうちに、ちんぽが一層硬くがちがちになった。
そろそろイきそうなのかなと思って、ちんぽを口から出す。
さらにローションをたらして、手だけでちんぽ全体をなでまわした。
「ヤバイよ・・・イっちまいそうだった。」
ヒロシはうっとりとした表情で、私を見上げた。
ローションまみれのちんぽは私がしごくたびに、くちゅくちゅといやらしい音をたてている。
「フェラチオでイきたい?それとも、おまんこに入れたい?」

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大人のおもちゃ屋さんの通販サイトを眺めているうちに、フェラチオ用のローションっていうのをみつけた。
もうすぐヒロシの誕生日が近いから、なんとなく、買ってしまった。
私はフェラチオが苦手。
どうも下手みたいで、フェラチオしてもヒロシが感じてくれないから。
反応がないと、フェラチオしてても、つまんないよね。
なんか、むなしいっていうか。
ヒロシの誕生日、いつもよりちょっと豪華なディナーを食べて、プレゼントを渡して、おしゃれなラブホテルに行った。
私もヒロシも高級ホテルより、ラブホテルの方が好き。
だって、内装だけならラブホテルもけっこうゴージャスだし、なんかハデにあえいだり汚しても、オッケーって感じがするし。
テレビをつけるとAVがみられて興奮するのも、プラスポイントのひとつ。
今日はヒロシの誕生日だから、私がご奉仕することにした。
ヒロシはにやにやしながら、裸でベットに大の字に寝そべる。
ちょっとは期待してくれているのか、ちんぽが勃起しておなかにつきそうになっていた。
私は用意していたフェラチオ用のローションをちんぽと玉袋にたっぷりとたらす。
「なにこれ?ローション?本格的だね。」
ヒロシは嬉しそうで、ちんぽも筋が浮いてみえるくらい硬くなっていた。
ローションでぬるぬるになったちんぽを手でそっとつかむ。
つるんとすべりそうなちんぽを手でなでまわしているうちに、ちょっと楽しくなってきた。
するんするんと両手でうなぎをつかまえるように、上下にゆっくりとしごく。
「・・・気持ちいいよ・・・なんかいつもと全然違う。」

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やたらおしゃれなパッケージで、コンドームが透明だから、ちんぽの肌色がすけてみえる。
「このコンドーム、ナマみたいに気持ちいいんだって。」
わくわくした様子で、ヒロシが私の膣口に亀頭をあてる。
「いくよ。」
ゆっくりと挿入されたけど、全然、痛くなかった。
ゴムの突っ張る感じもないし、ホントにナマでしてるみたい。
「美紀のおまんこのあったかさが伝わってくるよ。ヤバイくらい気持ちいい。」
ヒロシはうっとりとした表情で、腰を振り出した。
一度、イってしまったせいか、私もすごく気持ちがいい。
ちょっとくらい乱暴に突かれても、奥まで入れられても、とてもイイ・・・。
「ローション使って、コンドーム変えるだけで、こんなに気持ちいいなんて・・・。」
ヒロシがため息まじりにつぶやいているけど、私もホントそう思う。
今までなら、痛くて絶対できなかったバックで、犬のように激しくヤりながら、私は膣ではじめてイくことができた。
おまんこをちんぽで責められながら、クリトリスを指でいじられると、すごくイイ。
「ああ、全然、おさまんないよ。」
ヒロシは一度射精して、コンドームを新しいのに取り替えて、もう一回挿入した。
今度は座位で、まったりと出し入れしながら、抱き合って、ディープキス。
ずんっずんって突き上げられるのが子宮に響く感じ。
私をこんなに気持ちよくしてくれるヒロシのことが、すっごく好きになった。
押し倒されて、正常位で足を大きく開かれる。
結合部を丸見えにされて、じゅぽじゅぽと激しく奥を突かれて、私はまたイきそうになってきた。
「自分でクリトリス、いじってごらん。」
ちんぽをおまんこに出し入れされながら、オナニーしてるみたい。
私がおまんこをしめつけると、ヒロシもイきそうになってきて、
「イくぞ・・・。」
ちんぽの動きがすごく早くなって、私もイきそう・・・。
「イくぅっ!」
ヒロシが私の体に覆いかぶさってきて、マラソンの後みたいに、はあはあいってる。
はじめて、「一緒にイく」っていうのができて、私は嬉しくなった。
二回もイかせてもらえたし。
私の体はなんだかスッキリとして、軽くなった。
ヒロシはすっかりローションにハマってしまって、いろんな種類のローションを買ってくるようになった。
あったかくなるローションとか、冷たくなるローションとか。
ローションの効果もすごいと思うけど、コンドームを変えたのも大きいと思うんだよね。
セックスって小道具的なものでこんなに変わるんだなあ。
私は今度、こっそりバイブを買ってみたいと思っている。
だって、もうクリトリスを指でいじるだけのオナニーじゃ、満足できないんだもん。

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おまんこはローションでぐちゅぐちゅになった。
ヒロシの指がおまんこの中にすんなりと呑みこまれていく。
「痛くないか?」
「全然、痛くないよ・・・。」
いつもだったら、膣壁がひりひりする感じなのに、するんと入っちゃった。
そのまま指を出し入れされても、全然平気。
ていうか、気持ちがいい・・・。
「クリトリスはどう?」
ローションでぬるついているクリトリスは指でなでられるだけで、すごく気持ちいい。
「やだっ!なんかイっちゃいそう!」
私、オナニーでクリトリスをいじるとイけたけど、セックスでイったこと、なかった。
「イった?」ってきかれると、「うん。」ってこたえていたけどね。
「指がすっごいしめつけられるよ!」
おまんこがひくついてるのが自分でもわかる。
オナニーでイくときより、ずっと強い快感で下半身がじんわりとしびれた。
はあはあと荒い息を吐きながら、ヒロシの顔をみると、すごく興奮して私に抱きついてきた。
「指、おまんこに喰いちぎられそうだった。ね、もうちんぽ入れてもいいかな。」
「いいよ。」
私はイった後の快感に浸りながら、頷いた。
ヒロシはいつもと違うコンドームをつけていた。

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セックスのときに、いつも痛がる私を気づかって、ヒロシがローションを買ってきてくれた。
ちょっとピンク色がついたどろりとしたローションは、フルーツみたいないい香りがする。
感じてないわけじゃないのに、愛液があんまりでない私は、セックスを気持ちいいって思ったことがなかった。
だって、痛いんだもん。
ヒロシが私を裸にして、おっぱいにローションをたらした。
ローションでぬるぬるになった乳首を指できゅっとつまむ。
ローションが指を滑らせて、ちゅるんと乳首が逃げる。
乳首をいじられて感じたことなんてなかったのに、すごく気持ちいい。
ローションをひろげるようにおっぱいをもまれて、乳首をしゃぶられた。
「あうんっ!」
やだ・・・ヘンな声でちゃった。
思わず、口を押さえたけど、ヒロシの手でどけられてしまう。
「美紀のあえぎ声、やっときけたんだから、もっときかせてよ。」
ヒロシがとっても嬉しそうで、逆らえなかった。
今まで、「声出して。」って男の人にいわれても、どうやって出すのかわかんなかったのに。
今日は声を抑えるほうが難しいみたい。
ヒロシの舌がぺろぺろと高速で乳首を舐めていて、私は首を左右に振りながら、「あんあん」っていってた。
「ローションだけでこんなに乱れてくれるなら、もっと早く買うんだった。」
ヒロシは顔を上気させながら、私の足の間に移動した。
パンティを脱がされて、足を広げられて、おまんこにローションをたっぷりたらされる。
「いつもより濡れてるけど、念のため、な。」

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