アダルト小説コア

大人の息抜き、官能小説です。

キスしながら、乳首をいじっている指も、割と気持ちいい。
乳首をしゃぶられていると、ヒロシが赤ちゃんだった頃を思い出した。
授乳のときは、よく乳首をかじられて、痛かったっけ・・・。
息子の手で足を開かれて、濡れたおまんこをみられるのは、ものすごく恥ずかしかった。
「ボク、ここから出てきたんだよね。」
ヒロシが指でおまんこを上下になぞりながら、面白そうに私のおまんこを観察している。
「不思議だよね。こんなせまいところから出てこれるなんてさ。」
つぷんと膣の中に指を入れられる。
「十分すぎるくらいキツいね・・・。昨日ヤったモトカノのおまんこよりキツいかも。」
「他の相手との比較を口に出すなんて、マナー違反よ?」
私はちょっとヒロシの顔をにらんだ。
「ごめん。そうだよね。」
ヒロシの指は私のおまんこの中で、くにくにと動く。
確かに、どこが感じるポイントなのかわかっていないようだけど、下手っていうほどではないと思う。
ヒロシは私のおまんこに指を入れたまま、クリトリスを舐めた。
舌全体でれろれろと舐められるのは、それほど気持ちよくないけれど、膣を刺激している指と合わせると相乗効果で少しずつ快感が強くなっていく。
「すごい・・・ぐちゅぐちゅだ・・・。」
自分の愛撫で私のおまんこが濡れているのが嬉しいのか、ヒロシはとても興奮している。
「もう入れてもいい?がまんできないよ。」
ヒロシは私のおまんこから指を抜いて、もたもたとコンドームをつけはじめた。
陰毛を巻き込んだりして、装着に苦労している。
「あせらなくてもいいわよ。慣れれば早くつけられるようになるわ。」
ヒロシはようやくコンドームをつけ終えて、おまんこにちんぽをあてがった。
膣口をさがすように、亀頭がワレメを何度も往復する。
「ここよ。ゆっくり入れてね。」
私はヒロシのちんぽを膣口に導いた。
じりじりとちんぽがおまんこの中へと入ってくる。
自分の息子ながら、かなり立派なちんぽだ。
「ううっ。キツすぎるよ・・・またすぐ射精しそう。」
「まだ射精しちゃダメよ。動かさないで、マジメなこと考えなさい。」
奥までおまんこに入っているちんぽをきゅっとしめつけると、ヒロシは悲鳴をあげる。
これはかなりトレーニングを必要としそうだ。
ヒロシの体の重さを受けとめながら、近親相姦が長く続きそうだと思って、ため息がでた。

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近親相姦してでも、セックスが上手くなりたかったのかもしれない。
他の女にセックスが下手だとまた笑われるくらいなら、近親相姦でけしてけなさない私にセックスを教わって、早く上手くなりたかったのだろう。
主人は単身赴任していたから、私達には近親相姦にふける時間がたくさんあった。
息子の前で裸になるなんて、何年ぶりだろう。
私の裸でも勃起することができるのか不安だったけど、性欲旺盛なヒロシはおなかにつくくらいちんぽを勃起させていた。
「コンドームを切らしているから、今日は挿入はなしにしましょう。」
いきなり、最後までするのはちょっと罪悪感があった。
もしかしたら、ヒロシも途中で近親相姦はイヤだって思うかもしれないし。
「ボクが11個も持ってるから、大丈夫だよ。」
ヒロシは私をカーペットの上に押し倒した。
「ママが若くて美人でよかったよ。友達の母親なんて、モロおばさんで、絶対に勃起できないもんな。」
ヒロシが私のおっぱいをもみながら、べらべらと話し続ける。
「うちに遊びに来た友達はみんな、ママとヤりたいっていうしね。」
「よかったら、何人か紹介しようか?ママだって、ずっと放置されてて、欲求不満だったんだろ。」
私はヒロシをぎゅうっと抱きしめた。
おっぱいに顔をうずめて、ヒロシがすすり泣く。
「大丈夫。ヒロシのしあわせのためなら、近親相姦くらいなんでもないのよ。」
「ママ・・・。」
ヒロシは私の唇にキスをして、舌を入れてきた。
にゅくっにゅくっと舌が絡まりあって、唾液がいやらしい音を立てる。
キスはそこそこ上手よね・・・。

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大学生になった息子のヒロシが、ものすごく暗い顔で帰ってきた。
次の日になっても、部屋から全く出てこない。
私はヒロシがこのまま引きこもりになってしまうのではないかと、心配でたまらなかった。
成績もよく、スポーツも得意だったヒロシは、女の子にもモテていたし、今まで私に心配をかけたことなんてなかったのに。
私はヒロシの部屋のドアをノックして、中に入った。
昼間なのにカーテンがしめられたままの薄暗い部屋。
ヒロシはベットにうつぶせに横たわったまま、枕に顔を埋めていた。
「ヒロシ、どうしたの?何か悩みがあるなら、ママに話してみて・・・。」
しばらく、ヒロシは無言だった。
やっと口を開いたヒロシは、とても小さな声で、
「・・・下手だっていわれたんだ。」
「ヒロシが下手?何が?」
「セックスだよ!昨日、はじめて彼女とヤったんだ・・・。やっと入れたと思ったら、すぐ射精しちゃって、彼女に下手って笑われて、フラれた。」
「そうなの・・・。」
私はヒロシが今まで童貞だったということの方に驚いた。
「ずっとママのいうとおりに勉強ばっかしてたから、セックスが他の男より下手になってたんだよ!どうしてくれるんだ!」
ヒステリックに私を責めるヒロシに、私がしてやれることといったら、自分の体でセックスを教えてあげることだけだった。
近親相姦したいなんて、考えたこともなかったのに。
むしろ、近親相姦なんていう話をきくたびに、気持ち悪いと思っていたくらいなのに。
ヒロシには近親相姦に対する抵抗は全然ないみたいだった。

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「お父さんがよその女の人に生ませたのがお兄ちゃんなんだって。だから、美紀とお兄ちゃんは、兄弟じゃないの。」
そうか・・・近親相姦にならないのか。
自分達の出生の秘密を知った衝撃より、近親相姦にならないということの方がボクにとっては重要だった。
「美紀、一目惚れしちゃったの。お兄ちゃんが好き・・・。」
力いっぱい抱きついてくる美紀の体を抱きしめて、ボクは思いっきりキスした。
今までがまんしていた分、歯止めがきかない。
逃げる美紀の舌を追いかけて、口の中をしつこく舐めているうちに、ボクは美紀の体の上にのっかっていた。
はあはあと息を切らしている美紀の胸は上下に動いていて、ボクを誘っているように見える。
引きちぎりたいのをこらえて、どうにかパジャマのボタンをはずした。
すべすべのおっぱいに顔をうずめて、おっぱいのやわらかさを愉しんで、乳首をくりくりと指で愛撫する。
「お兄ちゃん・・・気持ちいい・・・。」
さっき一回抜いたばかりなのに、早く美紀のおまんこに挿入したくて、ボクは美紀のパンティを脱がし、おまんこをたんねんにクンニして、ボクのよだれと愛液でぐちゃぐちゃにした。
指で拡げて緩めた方が痛くないんだろうけど、もうそんな余裕はない。
「入れるぞ。」
めったに使わないコンドームを机の引き出しの奥から取り出して、ちんぽにつける。
「お兄ちゃん、早くきてぇ・・・。」
美紀はボクの方に両手を伸ばして、甘くささやく。
ボクが覆いかぶさっていくと、ボクの首に手を回して、ボクの顔を引き寄せた。
「んっ・・・。」
挿入の痛みに眉を寄せた美紀の表情は苦しそうなのに、色っぽくてちょっと興奮してしまった。
挿入し終わっても痛そうな美紀のために、ゆっくりと慎重にちんぽを動かしながら、ボクは美紀の処女をもらったことに満足していた。
近親相姦じゃないと知ったボクは、両親が帰ってくるまで、美紀とヤりまくった。
遠い将来、美紀と結婚できるかどうかはよくわからないが、今はかわいい美紀とヤれるだけで十分、しあわせだ。

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近親相姦じゃなかったら、とっくに襲ってるのに。
「お兄ちゃん?」
パジャマ姿の美紀が後ろに立っていた。
サイズが合ってないのか、美紀が巨乳すぎるのか、パジャマのボタンがはじけ飛びそうにパツパツになっている。
「お洗濯なら、私がやるのに。早く一緒に寝よ?」
美紀はボクが「うん」というまで、一緒に寝たいといい続けるので、ボクは二日目からすぐに「うん」というようになった。
両親がいるときには、絶対に一緒に寝ないといいきかせてはいるが。
ボクの狭いシングルベットにぎゅうづめになって寝ると、体が密着して、寝るどころじゃない。
昨日はほとんど眠れずに、近親相姦は犯罪かどうか考え続けていた。
美紀は18才以上だけど、ムリヤリ襲うなら強姦で、確実に犯罪だし。
じゃあ、合意があれば、近親相姦でも犯罪じゃないのか?
いや、倫理上の問題が・・・と悩み続けているうちに、空が明るくなっていた。
「ねえ、お兄ちゃん。」
壁側を向いたボクの背中によりそうようにくっつきながら、美紀がささやく。
「なんだよ。」
「美紀ね、お兄ちゃんの妹じゃないんだよ。」
「はあっ?」
「あのね、お母さんが浮気して、美紀が生まれたんだって。」
「・・・だとしても、兄弟には違いないだろ。」

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生まれたばかりの妹を連れて離婚した母親が、ボクが大学生になってから、また親父と再婚しやがった。
すっかり大人になっている美紀は、これっぽっちも、妹って気がしない。
美紀は短大生のくせに、ど田舎育ちのせいか、人を疑うことを知らない。
美紀はドル並にかわいい顔で、男を誘うようないやらしい体つきしてるのに、美紀みたいに隙だらけでいたら、悪い男にレイプされたり、痴漢にあったり、風俗に売り飛ばされたりしそうだ。
お風呂上りで髪もろくに乾かさないまま、ボクによっかかって寝ている美紀の寝顔は子供みたいで、ボクはフクザツな気持ちになった。
ショートパンツからすらりと伸びている長い足とむっちりとした太もも、タンクトップからのぞくたわわな巨乳と浮き出た鎖骨。
そして、シャンプーのいい香り。
いくら妹だと自分にいいきかせても、健全な若い男のちんぽは勃起してしまう。
なんでコイツはボクのことをお兄ちゃんなんて、やたらと慕ってくるんだろうか。
ていうか、新婚旅行だとかいって、ボク達を二週間も二人きりで放置する両親も信じられねえ。
近親相姦とか、ちったあ心配しろってーの。
妹だっていう実感が湧かない分、近親相姦だっていう自覚も薄くて、ボクの理性はいつぷちんと切れてもおかしくない。
今だって、近親相姦だ・・・近親相姦だ・・・と脳内で唱えていないと、完全無防備状態の美紀を襲いそうになる。
空きっ腹でおあずけ状態の犬みたいなもんだ。
ちんぽからはよだれのように先走りがだらだらたれて、取り替えたばかりのトランクスを汚している。
ボクは耐え切れなくなって、トランクスの中に手を入れた。
美紀の様子を窺いながら、せっせとちんぽをしごく。
なんでボクがこんな拷問みたいな目にあわなくちゃならないんだ・・・。
トランクスの中に生ぬるい精液を射精した後、自己嫌悪でため息が出た。
ようやく起きて、自分の部屋に戻った美紀にバレないように、シャワーを浴び直して、トランクスを手で洗う。
夢精した中学生かよ・・・。

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まさか寝ているところを襲われるとは思ってなかった私は、本当にお兄ちゃんなのか信じられなくて、小さな声でつぶやいた。
お兄ちゃんが乳首から口をはなして、私にキスしてきた。
ねっちょりとした舌がぐにぐにと私の口の中で蠢いている。
ファーストキスなのに、すごくエロい。
「ごめん。近親相姦だからずっと我慢してたけど・・・、もうムリだ。」
お兄ちゃんは泣きそうな顔をしていて、私もつられて泣いてしまいそうになった。
手をのばして、お兄ちゃんをぎゅっと抱き寄せる。
「私もお兄ちゃんのこと、大好きだから、近親相姦でもいいの。お兄ちゃんじゃないとイヤなの。」
恋人同士みたいに抱き合ってキスしながら、私はおっぱいをもまれて、乳首をこねられた。
好きな人とセックスできる喜びで、おまんこはもうぬるぬるになっていて、お兄ちゃんの指を入れられてもほとんど痛みを感じなかった。
お兄ちゃんの愛撫であえがされて、何回もイってから、やっとお兄ちゃんのちんぽがおまんこに挿入された。
いきなりだったから、コンドームがない。
ナマでするのはちょっと不安だけど、はじめての一回くらいは直接つながりたい。
張り裂けるような痛みと一緒に、お兄ちゃんのちんぽが奥に埋め込まれていく。
やっと一つになれたのが嬉しくて、私は涙を流した。
とっても気持ちよくて、無意識にお兄ちゃんのちんぽをしめつけてしまう。
きゅっとしまると、お兄ちゃんのちんぽの感触がよりはっきりとわかって、ますます感じる。
「ああ・・・美紀のおまんこ、とろけそうだよ・・・。」
「お兄ちゃん・・・美紀、嬉しい・・・。」
最初で最後のナマでのセックスは、本当に気持ちよかった。
処女なのに、こんなに気持ちよくていいのかなって思っちゃうくらい感じまくった。
次の日からはちゃんとコンドームを使ったけど、初めてのセックスで何度も中出しされちゃったから、生理がくるまでずっとどきどきだった。
近親相姦を続ける限り、赤ちゃん産めないから、お兄ちゃんにパイプカットしてもらおうかなあ。

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狭いベットでお兄ちゃんにぴったりとよりそいながら、私はお兄ちゃんの胸に顔を埋めた。
「お兄ちゃん、大好き・・・。」
すごく密着してるから、お兄ちゃんの勃起したちんぽが私にあたっている。
「お兄ちゃん、これ、なあに?」
不思議そうな表情を作って、私はパジャマの上から、お兄ちゃんの勃起したちんぽを手でさすさすする。
短大生にもなって、勃起がわからないはずないのに、動揺したお兄ちゃんは、
「美紀がかわいいから、大きくなったんだ。」
ってごまかそうとした。
「ホント?お兄ちゃんも美紀のこと、好き?」
お兄ちゃんの顔をじっとみながら、ちんぽをさする手は止めない。
「好きだよ・・・。もうさわっちゃ、ダメだ。」
お兄ちゃんは苦しそうに息をはいて、私の手をちんぽからどけた。
このまま襲ってしまいたいけど、お兄ちゃんの理想とかけはなれてしまうから、ぐっとがまんする。
お兄ちゃんに抱きついたまま、疲れていた私は眠ってしまった。
欲求不満だったせいか、お兄ちゃんとセックスする夢をみた。
夢の中のお兄ちゃんは、強引で、積極的で、私の想像よりエッチなことをたくさんしてくれる。
乳首をしゃぶられている感触があまりにもリアルで、私ははっと目が覚めた。
パジャマのボタンが全部はずされてて、私のおっぱいはむき出しになっていた。
お兄ちゃんが乳首をしゃぶっていて、私が起きたことに気づくと、ますます激しく乳首を舐めまわした。
「お兄ちゃん・・・どうして?」

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短大に合格した私は、東京で一人暮らしをしている大学生のお兄ちゃんのうちに転がり込んだ。
お兄ちゃんと二人きりで暮らせるなんて、夢みたい。
私はお兄ちゃんが大好きっ!
近親相姦っていわれても、別に平気。
避妊さえちゃんとすれば、近親相姦だって、誰にも迷惑かけないはず。
小さな頃から、お兄ちゃんの理想の女の子になれるように、料理もがんばったし、かわいくなれるように研究を重ねてきたの。
お兄ちゃんはセミロングの茶髪が好きで、ちょっとおとなしめのはずかしがりやな女の子がタイプみたい。
お兄ちゃんの理想の女の子を演じるうちに、私はかなりのカマトトぶりっこになってしまった。
本当はお兄ちゃんと裸で抱き合ったり、いちゃいちゃしたり、セックスしたりしたいのに、清純なフリをして、ちょっとエッチなものをみても、恥ずかしそうに顔をそむけるの。
自分の部屋で一人きりになると、お兄ちゃんとのセックスを想像しては、こっそりオナニーしてた。
お兄ちゃんが東京に行っちゃったときも、不安でさみしくて、はなれたくなくて、行かないでってわめきたかったけど、がまんしたし。
でも、今日からはずっと一緒にいられる。
私の手料理を嬉しそうに食べているお兄ちゃんをみていると、しあわせで胸が苦しくなる。
お風呂からあがって、パジャマに着替えて、私は無邪気をよそおって、お兄ちゃんに抱きついた。
「お兄ちゃん、いっしょに寝よっ!」
自慢の巨乳をさりげなく押し付けつつ、上目づかいでおねだり。
「ん・・・いいけど・・・、狭いぞ?」
お兄ちゃんは渋々オッケーしてくれた。
近親相姦ってことがブレーキになってるだけで、お兄ちゃんだって、私のこと、好きだと思うんだよね。
だって、割とイケメンでモテるのに、今まで彼女いないし。

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