アダルト小説コア

大人の息抜き、官能小説です。

今日も電車で痴漢にあった。
おっぱいが大きい私は、ちょっと混んだ電車に乗ると、すぐに痴漢にあってしまう。
痴漢って犯罪なんだから、もっと真剣に取り締まって、どっかに隔離してほしい。
ハンサムな痴漢だったら、ちょっとぐらいさわられてもいいけど、痴漢なんてする男はどうせモテない女に飢えた男なのよね。
私はずっとそう思っていた。
でも、中にはハンサムで女にモテる痴漢もいたらしい。
金曜の夜のぎゅうづめの電車で、私は前にいるイケメンの体にぐいっと押し付けられた。
「ごめんなさい・・・。」
って謝るけど、身動きがとれない。
「いいんですよ。混んでますから。」
イケメンは私を抱きとめるように支えてくれて、私はちょっとラッキーなんて思ってた。
私の背中に回されたイケメンの手が徐々に下に下がっていって、おしりにさわった。
え?って思っていると、その手はもっと下がっていって、スカートの中に入った。
痴漢してるのが目の前のイケメンだなんて信じられないくらい、イケメンの顔はマジメで誠実そうだった。
スカートに入った指は私のストッキングを指先で破いて、パンティを横にズラしている。
うそ!こんなところで、おまんこを直接さわられるなんて・・・。
私はそこまでハードな痴漢にあったことがなかったから、動揺してしまった。
ワレメが何度も指でなぞられる。
ぬるぬるしてるのがわかって、私は恥ずかしくなった。
イケメンはにやっと笑いながら、私のおまんこに指を挿入する。

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「似合うよ!かわいい!あ、でも、せっかくだから、ツインテールにしようか。」
ヒロシ先輩はいそいそとブラシとゴムを取り出して、私のセミロングの髪をツインテールに結わいた。
確かに、変態かもしれない・・・。
ヒロシ先輩はコスプレしている私をデジカメで撮りたいとせがんできたけど、それだけはイヤと断った。
「エッチが終わったら、ちゃんとデータを消すから!美紀ちゃんが確認してもいいから・・・。」
拝み倒されて、結局、押し切られてしまった。
「隠してる手をおろしてー。」
乳首だけのぞいている体操着を着てるだけでも恥ずかしいのに、フラッシュをたかれると、ますます顔から火が出そうになる。
「今度は足を開いてみようねー。」
ベットに仰向けに寝そべって、M字開脚すると、ブルマにあいた大きな裂け目からおまんこもアナルも丸見えになる。
恥ずかしすぎて、涙がにじんでしまった。
「ごほうびをあげるよ。」
ヒロシ先輩は体操着から出ている乳首に、洗濯ばさみをはさんだ。
痛い・・・痛いよぉ・・・。
「美紀ちゃんもけっこう変態の素質あるかもね。おまんこが濡れ濡れ。」
おまんこに指を入れられて、ぐちゅぐちゅと膣内を指でさぐられた後、先走りをたらしているちんぽを突き出された。
「子供ができたら結婚するけど、やっぱり、コンドームつけた方がいい?」
ヒロシ先輩との結婚にも魅力を感じたけど、堅実派の私はコンドームをつけてくれるようにお願いした。
「前戯らしい前戯なしで悪いけど、もう入れちゃうよ。」
コンドームをつけたヒロシ先輩のちんぽが私の中に入ってきた。
「うう・・・ん。ああっ・・・キツくて・・・熱い・・・気持ちいいよ。」
ヒロシ先輩は私よりも激しくあえぎながら、ピストン運動していた。
ヒロシ先輩のあえぎ声で気が散ってしまって、私は上手くイけなかった。
デジカメのデータをこっそり消させてもらいながら、私はヒロシ先輩と付き合えるかどうか、自信がなくなってきていた。

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「えと、変態趣味の内容によりますが、付き合える範囲で・・・。」
「マジで!?」
よくわからないけど、ヒロシ先輩のテンションは一気に上がったようだった。
少年のように目をきらきらさせながら、クローゼットからコスプレ衣装を取り出す。
「ボクさー、コスプレしてもらって、エッチするのが好きなんよ。」
ナース服、チャイナドレス、セーラー服、体操服、スクール水着・・・次から次へとコスプレ衣装を並べて、
「どれにする?記念すべき初エッチだから、やっぱり体操服かなあ。」
ヒロシ先輩の持っている体操着は、白い体操着の乳首のところが丸く切り抜かれていて、しかも、ブルマのおまんことアナルの上の部分がぱっくりと開いているものだった。
はっきりいって、裸よりもいやらしい・・・。
「あ、美紀ちゃんがまだセックスは早いって思うなら、今日しなくてもいいんだけどさ。やっぱり、体の相性も重要でしょ。」
いつの間にか、先輩のちんぽは勃起して、ぐーんと反りかえっていた。
私は覚悟を決めた。
変態だとわかっていて、付き合うっていったんだから、これくらいでひるむわけにはいかない。
「その体操服、貸してください。」
先輩はとっても嬉しそうで、
「ブラジャーとパンティは脱いで、素肌に直接着てね!ちゃんと洗濯してあるから。」
とはしゃいでいた。
私はバスルームの前の脱衣所で、いやらしい体操服に着替える。
足を閉じていると、ブルマにあいた穴っていうか、裂け目はわかんないけど、体操着から乳首が出ちゃうのはどうしようもない。
手で飛び出している乳首を隠しつつ、先輩のところに戻った。

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大好きなヒロシ先輩に彼女がいないのは、ヒロシ先輩が変態だかららしい。
一年前に別れたっていうモトカノの話がものすごくて、うちの大学ではヒロシ先輩に告白する女の子はいなくなった。
ヒロシ先輩は色黒で、がっちりとしたスポーツマン。
面白いし、やさしいし、お金持ちだし、変態じゃなかったら、本当に完璧な人だ。
ヒロシ先輩と付き合ったら、変態の彼女として、一気に有名になってしまう。
目立たなくて地味な私にとって、それはものすごく恥ずかしいことだったけど、ヒロシ先輩が大好きだったので、思い切って告白した。
「ボクが変態だって知ってて、告白するなんて、変わったコだねー。」
ヒロシ先輩は面白そうに私をじっと観察した後、一週間お試し期間を設けようといってくれた。
嬉しさと不安で、いっぱいいっぱいになっている私をヒロシ先輩は一人暮らししているお部屋に連れて行ってくれた。
部屋に着くなり、ヒロシ先輩は服を全部脱いで、すっぱだかになる。
ええっ!?
もうセックスするの?
大学生だから、セックスするのは当たり前だけど、付き合うのを決めてから、まだ一時間もたってないのに・・・。
ヒロシ先輩はちんぽを丸出しにしたまま、私を振り返った。
「あ、気にしないで。ボク、裸族だから、部屋ではいつも裸なんだ。」
ヒロシ先輩は全く羞恥心を持ち合わせていないようで、リラックスしきった足取りで、キッチンに向かった。
好きな人と二人きりということと、その好きな人が全裸ということで、私は鼻血をふきそうなくらい興奮していた。
ヒロシ先輩は股間のちんぽをぶらぶらさせながら、お茶を持ってきて、私に出してくれた。
「ところでさ、彼女になってくれるっていうことは、ボクの変態趣味に付き合ってくれるってこと?」
先輩はわくわくした様子で、私にぐっと顔を近づける。

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赤ちゃんプレイで、子供の頃さみしかったヒロシの心が癒されるのなら、変態でもいい・・・。
私はヒロシのちんぽを口に含んだ。
おしっこの味がするちんぽに舌をはわせて、ゆっくりと手でしごく。
「ああっ・・・気持ちいい・・・。」
いつものフェラチオより上手なわけじゃないのに、ヒロシはものすごく気持ちよさそうにあえいでいる。
ヒロシのあえぎ声もはじめてきいた。
ヒロシが変態だって知ったときにはショックだったけど、こんなに気持ちよさそうにしているヒロシがみれたのはよかった。
私は口内発射された精液をごっくんと飲み干しながら、私はこれで変態プレイが終わったものだと思っていた。
私が口からちんぽを出すと、はあはあいいながら、ヒロシがむくりと起き上がった。
「ヒロシ?満足してくれたんじゃないの?」
ヒロシは無言で、私をベットに押し倒した。
パジャマをまくりあげられて、ノーブラだったおっぱいをむき出しにされる。
おっぱいをもみながら、乳首をしゃぶっているヒロシの様子は、愛撫をしているというよりも、授乳っていう感じで、私はげんなりした。
乳首をしゃぶったまま、舌でれろれろと舐められたり、ちゅうっとキツく吸われたりするのは、気持ちいいけどフクザツで、ヒロシが早くこの赤ちゃんプレイに満足してくれないかなって思っていた。
やっとおっぱいを吸うのが終わったと思ったら、今度はパンティを脱がされて、ひたすらクンニされる。
無言でのセックスというのが、かなりつらくて、私はあんまり感じられなかった。
ごそごそとコンドームを取り出して、自分のちんぽにつけると、ヒロシは何もいわずに、挿入しようとする。
「もう!何かいってよ!怒ってるの?」
私が泣いているのをみて、ヒロシは我にかえったらしい。
「えっ。・・・ごめん。ちょっと興奮しすぎてて、余裕がなかったんだよね。」
一応、反省してるみたいだけど、入れたくてたまらなかったらしく、
「入れてもいいかな?」
ときいてくる。
「そんなに勃起してたら、入れるしかないでしょ。」
ちんぽを挿入した後は、いつも通りのセックスだった。
ヒロシとの変態プレイは続けているけど、口内発射したら終了っていうふうにルールを決めた。
オムツの装着と後片付けも、介護の予行練習だと思って諦めている。

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あとはどうしていいかわかんなくて、とりあえず、寝かしつけることにした。
毛布をかけて、横に添い寝する。
ヒロシがこのまま寝てくれたら、今日の変態プレイはこれでおしまいかなって思ったのに、そんなに甘くなかった。
「ママー、おしっこちた。」
赤ちゃんがしゃべるのはアリなんだろうか。
ていうか、おしっこした?
私はあわてて、ヒロシのオムツを確認した。
オムツの中には、おしっこがたっぷりと吸収されていた。
にもかかわらず、ヒロシのちんぽはびんびんに勃起している。
興奮するツボがわからないけど、とにかく、オムツを片付けなくちゃ。
ぐっしょりと重くなったオムツをビニール袋で厳重に包んで、私はヒロシのところに戻った。
「ぺろぺろちて♪」
一瞬、本気で殺意が芽生えた。
おしっこしたばかりのそのちんぽをフェラチオしろと!?
「ねー、ぺろぺろ〜!」
いやいや、自分の子供のちんぽをフェラチオするなんて、近親相姦だろ!
と心の中でツッコミを入れつつ、私はヒロシのおしっこくさいちんぽをにぎった。
さっきティッシュで拭ったとはいえ、フェラチオする気にはなれない。
「手コキでいいでしょ。」
低い私の声に怒りを察知したらしく、ヒロシはうんうんと頷いた。
両手でしこしことヒロシの勃起ちんぽをしごく。
長男でいつもしっかりしているといわれ続けたから、ヒロシは小さい頃に甘えられなかった分を取り戻したいのかもしれない。

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ヒロシが変態だってわかったのは、結婚してしばらくたってからだった。
お笑い芸人が赤ちゃんパブに行くっていう話をテレビでみて、
「ボクもそういうの好きかも。」
ってぼそっとつぶやいたのだ。
赤ちゃんになりきって、赤ちゃん言葉でしゃべりながら、受身でいろいろされたいらしい。
自分の夫が変態だと知ったときの私のショックは、とても言葉では表現できない。
変態にもいろいろあると思うのに、よりによって幼児プレイ?
いや、赤ちゃんに限定されてるんだから、赤ちゃんプレイか・・・。
赤ちゃんパブに行きたいというヒロシを止めるために、私がヒロシの変態プレイに付き合うことにした。
どうせやるなら、徹底的にが私のモットーだ。
介護用の大人用オムツを買ってきて、哺乳瓶と牛乳も用意した。
やってみたら、あんまり楽しくなかったとヒロシが思ってくれるといいんだけど。
ヒロシが服を脱いでベットに横たわったところで、おしりにオムツをあてがう。
オムツをするなんて、恥ずかしいとは思わないんだろうか。
なんだか嬉しそうにしているヒロシをみて、本当に変態だったんだなあと実感した。
「ヒロシちゃん、おっぱい飲みましょうねー。」
残念ながら、子供のいない私のおっぱいは母乳が出せないので、人肌に温めた牛乳の入った哺乳瓶をヒロシに咥えさせた。
ちゅーちゅーと哺乳瓶を吸っているヒロシはうっとりと目を閉じて、とってもしあわせそうだ。
こんなにしあわせそうな顔するなら、ヒロシの変態に付き合うのも悪くないかな、と思った。
牛乳を飲み干したところで、うつ伏せにして、背中をとんとんと叩いて、げっぷさせた。

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ヒロシがオナニーでイってしまう前に、私はヒロシのオナニーを止めた。
射精寸前で止められたヒロシは切なそうに私の顔をみつめている。
「ねえ、イきたい?」
ヒロシは涙を浮かべながら、こくこくと頷いている。
私はゆっくりとパンティを脱いだ。
興奮して濡れてしまっているから、パンティが糸をひいた。
「イきたかったら、舐めて?」
ヒロシの顔の上に、しゃがみこんで、窒息しない程度に、おまんこを押し付ける。
ぺろぺろと舐めてくるヒロシの舌が気持ちいい。
私は手を伸ばして、ヒロシのちんぽを握った。
上下にしこしことしごくと、ヒロシの口からくぐもったあえぎ声がもれる。
ヒロシの舌がワレメを何度も往復して、膣口にすぼめた舌が突っ込まれた。
濡れまくったおまんこに、指が入れられると、私もあえぎ声をこらえきれない。
ヒロシの勃起ちんぽに舌をはわせながら、私はおまんこに出し入れされるヒロシの指に体をのけ反らせた。
ヤバい・・・このままじゃ、私が先にイっちゃう。
私はヒロシの顔からおまんこをはなして、ヒロシのちんぽにコンドームをかぶせた。
騎乗位でゆっくりと腰を沈めて、ヒロシのちんぽをおまんこに挿入する。
ヒロシが突然、ちんぽを突き出して、奥までずんって入ってしまった。
「あんっ!」
思わずあえいでしまった私は、ヒロシを睨んだ。
「ごめん。だって、もうがまんできないよ。」
ヒロシの腰は動き続けている。
おまんこはぐちゅぐちゅといやらしい音を立てていて、私ももうがまんできそうにない。
「はしたないわよ。淫乱なんだから・・・。」
男の人にはあんまり淫乱っていわないと思うけど、淫乱っていわれると、ヒロシは悦ぶ。
「ほら、もっと腰を振りなさい。」
ヒロシは下から私のおまんこを突き上げては、あえぎ声をあげ続けた。
私はヒロシから落っこちないようにしがみつきながら、ヒロシのちんぽをしめつけた。
変態だけど、ヒロシとのセックスは気持ちいい。
一緒にイきながら、私はヒロシに抱きついて、キスをした。

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ヒロシは興奮してるみたいで、ちんぽがすっごく硬い。
「ヒロシちゃん、私のものにしてあげるから、自分でパンティ脱ぎなよ。」
かなりSな先輩になってしまったけど、ヒロシ的にはアリだったらしい。
素直にパンティを脱いだ。
スカートの中に、勃起したちんぽがあるのって、かなり微妙な光景だ。
でも、私は気にしないで、先走りでぬるぬるになっているちんぽをしごいた。
うっとりと目を閉じているヒロシは女の子になったつもりなのかもしれない。
「あんっ・・・先輩、ダメ・・・。」
とかいっている。
「ダメ?ヒロシがイヤなら、仕方ないよね。ヒロシが私のこと好きになってくれるまで待つよ。」
私は勃起ちんぽをしごいていた手を離した。
「ごめんなさい・・・イヤじゃないから・・・続けて?」
ヒロシは私にすがりついてきた。
「じゃ、おしおきに、オナニーしてみせて?」
「え・・・そんな恥ずかしいよ・・・。」
「イヤなら、今日はやめようか。」
顔を赤くしたヒロシは自分でちんぽをしごきはじめた。
ヒロシのオナニーをみるのははじめてだから、ちょっと興奮してしまう。
ヒロシをいじめると、どきどきして嬉しくなっちゃう私も変態なのかな。
一生懸命オナニーしているヒロシも興奮してるみたいで、どんどん息づかいが荒くなっていく。
「もういいわよ。」

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私の彼氏のヒロシは女装好きの変態だ。
顔がキレイだから、女装しても気持ち悪いっていうほどじゃないけど、やっぱり変態かなって思ってしまう。
黒髪のストレートヘアのかつらをかぶり、ファンデーションと口紅を塗ったヒロシは、嬉しそうにブラジャーとパンティを身に着ける。
ぺったんこの胸にブラジャーをつけたヒロシは、すかすかのブラジャーにストッキングを詰めこんで、偽乳を作った。
パンティの小さな生地から勃起したちんぽがにょっきりとはみ出ている。
LLサイズのストッキングをていねいにはいたヒロシは、ふわりとしたフレアスカートを着て、ブラウスのボタンをとめた。
暗がりだったら、まあ、女の子にみえる・・・かな?
でも、身長が高すぎるし、肩幅ががっちりしているし、足も腕もウエストも太い。
ヒロシは私と女装したまま外でデートしたいと思っているらしいけど、私は周囲の人に彼氏が変態だと思われたくない。
変態の彼女だっていうのがバレたら、私まで変態だと思われるだろうし。
女装が好きだからといって、ヒロシは男の人が好きなわけじゃないみたい。
でも、ヒロシは女装でセックスして、レズっぽい気分を味わうのが大好き。
変態だよね。
うん、変態なんだ。
それでも、ヒロシが好きだから、私はヒロシの変態趣味に付き合ってしまう。
今日のセックスは私がお姉様で、後輩のヒロシを犯すっていうシュチエーションらしい。
ヒロシの妄想通りにセックスするのも、もう慣れてしまった。
女装したヒロシを押し倒して、ムリヤリっぽくキスして、パンティの上からちんぽをなでる。
私から積極的に舌を絡めて、ヒロシの口の中をよだれでいっぱいにする。
「先輩・・・。」

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